マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【三重・鈴鹿サーキット】ホンダが2022年に英国工場閉鎖、主力シビック年間16万台【山田奈緒子】

 2月18日のニュースです。

 

色々な社会情勢からこのような経営判断みたいですね。

EU離脱が主な理由みたいですが、世の中色々と多難がありますな。

 

それで、たまたま私が観たニュースのページに、

神田明神の広告が一緒に記念撮影されていたので、

思わず笑ってしまいました。

 

現行のネット広告は閲覧者が観たページに関する広告が出てくるようになっているのですが、私は別に神田明神なんて普段は全く観ていないわけですね。

たまたまと言う事で、神田明神ホールは12月開業みたいなので、あちらが無差別に宣伝している状況ですね。

 

 

 

 

ホンダ、22年に英工場閉鎖=19日にも発表-テレビ報道

2019年02月19日10時02分

乗用車を生産するホンダの英工場=2009年10月、スウィンドン(AFP時事)

 【ロンドン時事】英スカイニューズ・テレビは18日、ホンダが英南部スウィンドンにある同社工場を2022年に閉鎖する見通しだと報じた。日本国内の工場に生産を移管する公算が大きいという。19日にも発表される可能性がある。

【特集】暴走の果てに白旗「日立」英原発「3兆円」中西会長の責任

 正式に決めれば、欧州連合(EU)離脱で揺れる英国での生産から撤退する初の大手日本車メーカーとなる。3月末のEU離脱を控えて経済の先行き不透明感が強まる英国にとっては、打撃となりそうだ。
 スカイによると、EU離脱以外の要因が決断の背景にある。ロンドン近郊の欧州事業本部は存続させる方針。
 スウィンドン工場は1980年代に操業開始。92年から乗用車の生産を始め、2018年は英乗用車生産の10%強に当たる約16万台を生産した。従業員数は約3500人。
 ホンダは、英工場で生産する自動車の一部部品をEUから輸入。完成車の一部はEUなどに輸出している。同社の関係者は英議会の公聴会で、EU離脱後も円滑な貿易体制が維持されるかについて懸念を表明していた。(2019/02/19-10:02)

ホンダ、22年に英工場閉鎖=19日にも発表-テレビ報道:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019021801099&g=soc

 

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ホンダの”英断”、欧州唯一の四輪車生産拠点 英工場閉鎖へ[新聞ウォッチ]

ホンダ英国工場
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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。

後ろ向きの話題とはいえ、ホンダのニュースが久しぶりに1面などで大きく報じられている。英国のBBCなどのメディアが「ホンダが英南部のスウィンドン工場を2022年に閉鎖する予定だ」と報じたのを受けて、きょうの読売が1面準トップで掲載。朝日や産経なども経済面で取り上げている。

それによると、撤退の理由としては「英国の欧州連合(EU)からの離脱の行方が不透明になっており、英国での生産は競争力を保てないと判断した」とみられる。

もっとも、ホンダの欧州の四輪事業は販売低迷から赤字が続き、工場の稼働率も大きく落ち込んでいることも事実。ホンダのスウィンドン工場では『シビック』シリーズなどを年間約16万台生産。1992年から乗用車の生産を開始し、現在、EU内で同社唯一の四輪車工場である。もともと25万台の生産能力があるが、欧州市場でのホンダの販売は年10万台強とシェア1%程度で、マツダやスズキよりも販売台数が少なく苦戦しているという。

低迷する欧州販売のテコ入れが、6月で社長就任丸4年になる八郷隆弘体制の喫緊の課題でもあるが、英国のEU離脱に伴い欧州事業の不透明感が一段と増してきたのを機に、不採算事業の英国工場をリストラする“便乗閉鎖”との見方もあるようだ。

 

 ホンダの”英断”、欧州唯一の四輪車生産拠点 英工場閉鎖へ[新聞ウォッチ] | レスポンス(Response.jp)
https://response.jp/article/2019/02/19/319259.html