マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【とっとと死ね(笑)】世界聖書協会トップが断言「2021年に地球“最終章”に突入、2028年にキリスト再降臨」中東戦争で世界破滅へ!

 2018年10月17日のニュースになっていました。

 

この辺は、私のブログでは、マヤ・アステカを滅ぼしたのはキリスト教の書き込み辺りですね。

 

まじで、キリストの糞宗教だけで死んでいいで。

一々預言せんでいいからとっとと死んで(笑)

 

目障りにも程があるだろ。

 

2021年頃は、こちらが裁判で決着は付く頃?

どれだけ裁判が延びるかは知らんが。

 

神道政治の崩壊が、キリスト教の終了としても哀れなことだ。

寄生宗教が亡びる自分たちの未来の暗示だな。

 

こちらは厳格に法律で処罰だからな。

妄想者がただ狂っているのか。

哀れなことだ。

 

キリスト再降臨中東戦争で世界破滅ではなくて、

おまえらだけで滅亡すればいいのに、

テロみたく他を巻き込むのは相変わらずだな、こいつら(笑)

 

後から聖書では神が選別するそうだけども、

多分神は、この危険な妄想者から消すだろ。

邪魔だもんな。

 

展開からすれば2021年からの世界でのキリストの性犯罪がたくさん表面化して、女性の脱退が増えそうだな、この宗教。

 

教えは処女懐胎のくせに、どれだけ世の中舐めた糞宗教なんだと常々思うな。

 

マリアはヨセフと結婚していたのに、それで処女懐胎とか、

普通は一生独身だろ。

糞宗教いい加減にしておけ。

 

この宗教な、イエスにオイルだっけ?

ふりかけただけで、勿体ないとか意見別れるのに、

現行では、布教のためにはジェット機が必要との神の啓示?

は?そろそろ死んだらよくね?って言う宗教なので。

 

これだけ不愉快な宗教も珍しい。

まさに神社と同等。

 

マジで米国の馬鹿クリスチャンの相手はしてられねーな。

 

布教するのはたくさん居るのだから、少ない金額で動くのに投資しろよ。

ゴミに金を出すとかな。

流石はテレビ。

 

実に思想後進国らしい、利己的で哀れだ。

 

 

世界聖書協会トップが断言「2021年に地球“最終章”に突入、2028年にキリスト再降臨」中東戦争で世界破滅へ!

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 東京五輪が終わった後の世界はどうなるのか? ある聖書研究によれば、2021年から世界の“終わりのはじまり”に突入し、2028年にキリストが再臨するという。


牧師「2021年は“終りのはじまり”」

 日本のみならず世界各地で地震津波ハリケーン、洪水などの大規模な自然災害が相次いでいる。もはや“世も末”なのではないかという思いもよぎるかもしれないが、ある説によれば本格的にこの世の“終わりのはじまり”に突入するのは東京五輪後の2021年であるという。

 2016年に逝去したアメリカのプロテスタント教会の牧師であるケントン・ビショア氏は生前、神学者として多くの著作を残しているが、英紙「Express」によれば、ビショア牧師はそれらの著作の中でキリストの再臨が近いことを繰り返し主張しているという。

 世界聖書協会(World Bible Society)のトップでもあったビショア牧師は逝去の直前に聖書的なこの世の終末を示すいくつもの兆候が今の世の中にあることを主張している。例えば20世紀の2つの世界大戦とイスラエルの建国はこの世の“終わりのはじまり”を示すものであるということだ。

pantatauta1.JPG 「Express」の記事より

 イスラエル建国は1948年だが、すでにその時からこの世は終末へ向かって動き出していたということになる。そしてこの動きが本格化するのが2021年ということのようだ。では2021年にいったい何が起こるのか?

 聖書ではこの世が終わるプロセスである7年間の大艱難時代がはじまる直前にキリストが天に現れ、敬虔なキリスト教信者たちを空中に引き上げていったん天国へと連れていくイベントである「携挙(Rapture)」が発生すると信じられている。牧師によればこの携挙が起こるのが2021年であるということだ。とすればその後の世界は終末へ向けて真っ逆さまに転がり落ちることになる。

 では携挙はどこで起こるのか? それこそが“約束の地”であるイスラエルだ。

「(キリストの到来を告げる)イチジクの木のたとえは、イスラエル国家再生の預言です」(ビショア牧師の著作より)

pantatauta2.JPG 「Wikipedia」より


中東で“ハルマゲドン”の火蓋が切られる

pantatauta3.JPG「マタイによる福音書」 「Wikipedia」より

 ビショア氏は新約聖書の一部である「マタイによる福音書」を引き合いに出し、ギリシャ語の「panta tauta」は「これらすべてのもの」と訳され、24章8節の「産みの苦しみのはじまり」を指していると説明している。

第一次世界大戦第二次世界大戦、飢饉、疫病、地震という“産みの苦しみ”を考慮すれば、誰でも彼(イエス)の復活が近づいていることを知るでしょう。それは文字通り“生まれたもの”を意味します。 イエスは、生まれたものであるイスラエルが彼が復活するときに現存していると言いました」(ビショア牧師

 ビショア氏はキリストの到来を告げる7つのサインがすでに出現済みで、続く5つの大きな予兆もすでに終了し、現在は15の大きな兆しが段階的に現れている最中であるという。

「(空を)見上げている者は主の敬虔な従者です。主イエスは、彼の帰りを見守るように私たちに命じました」(ビショア牧師)

 どうやらイスラエルで起こるという携挙が2年半後に迫っているということのようだが、その後に大艱難時代がやってくるとすればどんな恐ろしいことが起こるのか? 牧師によればそれはイスラエルを中心とした戦争である。つまりイスラエルイランロシア勢との戦火を発端とした世界最終戦争“ハルマゲドン”が勃発するのだ。

「これらの国がイスラエルに敵対するとき、神はこれらの国の軍隊を敗北させるだけでなく、ロシアとイラン、そして安全な島々に住む人々に業火を投下します」(ビショア牧師)

 随分とひどい物言いだが、2021年以降に中東発の世界大戦が起こり世界は破滅に向かい、大艱難時代の最終局面の2028年にキリストが再臨するというのがビショア牧師の“聖書予言”である。もちろんこのような事態をまねくことがないようにすべきだが、やはり中東情勢は国際社会の最重要課題のひとつであるということになるだろう。
(文=仲田しんじ

参考:「Express」ほか

 

世界聖書協会トップが断言「2021年に地球“最終章”に突入、2028年にキリスト再降臨」中東戦争で世界破滅へ!
https://tocana.jp/2018/10/post_18456_entry.html

 

 

【海外】「キリストからお告げでプライベートジェットの購入を促された」米宣教師が信者にジェット代の寄付呼び掛け
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527746049/

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-35120072-cnn-int

テレビに出演して福音を伝えることを職業とする米国のテレビ宣教師が、プライベートジェットを購入するためとして
信者に寄付を呼び掛けている。キリストからのお告げで、具体的な機種名とともに購入を促されたという。

自身の公式ビデオで寄付を呼び掛けて話題となっているのは、ルイジアナ州出身のテレビ宣教師、
ジェシー・デュプランティス氏。すでに3機のプライベートジェットを所有している同氏だが、このほどキリストと
神聖な対話を行った際、信者から寄付を募り新品の仏ダッソー製「ファルコン7X」を購入するよう求められたという。

同機の価格はおよそ5400万ドル(約59億円)。

デュプランティス氏は、プライベートジェットがあればキリストに文字通りの意味で近づけると説明。自分自身のために
所有するのではなく、あくまでも聖職者として、世界中で信者を増やすことを目的に使用するのだと強調した。

また「もしキリストが現代に生きていたなら、間違ってもロバに乗って布教するなどということはないはずだ」と、
笑みを浮かべながら付け加えた。

ジェット機や高級車などのぜいたく品を所有することについて、一部のキリスト教徒は、信心深い生活に対する神からの
祝福だとしてこれを受け入れている。そうした富を教会と分け合う信者には、さらなる神の加護がもたらされるとしている。

2015年には別のテレビ宣教師が、プライベートジェット購入のため6000万ドルの寄付を信者に呼び掛けて物議を醸した。