マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

1月28日の太陽活動

 1月28日の太陽活動です。

 

本日からはベルギー国立天文台太陽黒点情報を付します。

 

NICT黒点データは、3月1日12時でホームページが閉鎖されるので、

そこで完了となります。

そのための移行です。

3月からはベルギーの観測データとなります。

 

もそも、私は自民党の相手はしていないので。

そんな連中は知りません。

 

最初から臭いのは理解していたし、負けるから逃げるだけですな。

黒点使って宮内庁黒点に絡めた主張が出来ない、

偽の太陽神である「天照大神」の醜さ。

 

限界だしね。

私は3月1日設立の銀行の口座は持っていますし、自民党の臭さ全開です。

 

ちゃんとこちらは逃げられるようにしていますしね。

 

 

下記に太陽風は3日で到着と記載してありました。

 

私も1月5日ので計算していました。

やはりちゃんと計算しないと駄目ですね。

 

 

maya-taiyoushin.hatenablog.com

 

 

 

 

トピックス2019年1月28日

お知らせ 

旧サイト (http://swc-legacy.nict.go.jp/) は2019/3/1 12:00JSTをもって閉鎖いたします。 
今後は情報通信研究機構宇宙天気予報センター新ウェブサイト (http://swc.nict.go.jp) を 
ご利用いただきますようよろしくお願い致します。

 

レポート | 過去の日報・週報・臨時情報・トピックス一覧 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/report/view.html?ym=201901&ids=201901280930&type=daily+weekly+bulletin+topics#js-report-viewer

 

 

 

 

 

最近10日間の観測値 
データ日: 20190127 (UT) ©NOAA/SWPC
年月日(UT) 黒点 F10.7
2019年01月18日 0 69
2019年01月19日 0 70
2019年01月20日 0 69
2019年01月21日 0 70
2019年01月22日 18 71
2019年01月23日 19 72
2019年01月24日 19 72
2019年01月25日 27 75
2019年01月26日 26 77
2019年01月27日 22 74

 

黒点情報 -- 宇宙天気情報センター(NICT)
http://swc-legacy.nict.go.jp/sunspot/index.php

 

 

 

-------------------------------------------------------------------------------
TXT
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASCII text

Contents:
Column 1: Gregorian Year
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

 

2019 01 01 2019.001 13 1.4 18 22
2019 01 02 2019.004 18 2.9 26 31
2019 01 03 2019.007 18 3.3 26 29
2019 01 04 2019.010 14 2.0 24 27
2019 01 05 2019.012 13 2.6 15 21
2019 01 06 2019.015 0 0.0 14 19
2019 01 07 2019.018 0 0.0 20 21
2019 01 08 2019.021 0 0.0 23 24
2019 01 09 2019.023 0 0.0 30 32
2019 01 10 2019.026 0 0.0 17 18
2019 01 11 2019.029 0 0.0 18 18
2019 01 12 2019.032 0 0.0 11 12
2019 01 13 2019.034 0 0.0 16 17
2019 01 14 2019.037 0 0.0 34 35
2019 01 15 2019.040 0 0.0 21 22
2019 01 16 2019.042 0 0.0 18 21
2019 01 17 2019.045 0 0.0 23 23
2019 01 18 2019.048 0 0.0 25 26
2019 01 19 2019.051 0 0.0 27 28
2019 01 20 2019.053 0 0.0 30 30
2019 01 21 2019.056 0 0.0 21 34
2019 01 22 2019.059 17 1.5 21 26
2019 01 23 2019.062 20 1.9 21 25
2019 01 24 2019.064 23 2.9 23 25
2019 01 25 2019.067 27 3.8 19 21
2019 01 26 2019.070 28 2.5 14 18
2019 01 27 2019.073 24 2.3 12 15
2019 01 28 2019.075 17 1.5 22 26

 

sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt
http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

 

Sunspot Number | SILSO
http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

 

 

 

 

 

日報2019年1月28日

【今日の宇宙天気情報(2019年01月28日 15時00分JST)】

この情報は、国立研究開発法人情報通信研究機構が配信しています。
担当:酒井
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【概況・予報】

太陽活動は静穏でした。
引き続き今後1日間、太陽活動は静穏な状態が予想されます。
地磁気活動は静穏でした。
引き続き今後数日間、地磁気活動は静穏な状態が予想されます。
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【太陽活動】

太陽活動は静穏でした。
活動領域2733でBクラスの小さな活動が発生しました。

STEREO探査機の極端紫外線画像(EUVI)によると、本日から明日にかけて太陽面の東端から新たに回り込む活動的な領域はありません。

28日6時UT現在、太陽面にある活動領域は、概ね静穏な状態にあると推測されます。
引き続き今後1日間、太陽活動は静穏な状態が予想されます。

■本日/昨日における活動領域(黒点群)
領域番号、位置、面積、黒点数、黒点群のタイプ、磁場構造
2733 N05W48 90/80 12/16 Dso/Dsi β/β

■過去3日間に大きなフレアの発生はありませんでした。

地磁気活動】


地磁気活動は静穏でした。
太陽風速度は通常速度の420km/s前後で推移しました。
磁場強度は弱い4nT前後で推移しました。

SOHO探査機の太陽コロナ画像(LASCO)とSTEREO探査機の太陽コロナ画像(COR)によると、今後の地磁気に大きな影響を与えるCME(コロナ質量放出)は新たに観測されていません。

SDO衛星の極端紫外線画像(AIA211)によると、太陽面南半球の西20度付近にコロナホールが位置しています。
このコロナホールの影響が31日から2月1日にかけて到来する可能性がありますが、地磁気への大きな影響はない見込みです。

引き続き今後数日間、地磁気活動は静穏な状態が予想されます。

 

レポート | 過去の日報・週報・臨時情報・トピックス一覧 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/report/view.html?ym=201901&ids=d2019028&type=daily+weekly+bulletin+topics#js-report-viewer

 

 

 

2019/ 1/28 12:57 更新
太陽風は平均的な速さに戻っています。2733黒点群は静かです。

担当 篠原

太陽風の速度は450km/秒から400km/秒へ下がり、
平均的な速さに戻っています。
磁場強度は3nTへ少し下がり、やや弱くなっています。

磁場の南北成分の振れ幅は小さくなっていますが、
南向きに変化した頃に、
磁気圏では小さい活動が起きていて、
AE指数のグラフには、小規模の変化が発生しています。

この後、速度が下がっていけば、
磁気圏も更に穏やかになるでしょう。

SDLO衛星AIA193では、
コロナホールが太陽の中心部から南半球側に広がっています。
ここから地球方向に流れ出している速度の高い太陽風は、
3日ほどかけて地球までやって来ます。
31日には速度の高まりが始まっている可能性があります。


2733黒点群は、
昨日のニュース以降は特に活動を起こしていません。
黒点の規模は保っています。



2733黒点群の拡大写真。SDO衛星。
(c) SDO (NASA)、作図:宇宙天気ニュース


SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真。マウスの矢印を写真に重ねると、黒点番号付きの写真に切り替わります。
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC




  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

 

http://swnews.jp/2019/fig/1901281257_27d_all_2.png

http://swnews.jp/2019/fig/1901281257_27d_all_3.png

 

宇宙天気ニュース
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