マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

1月27日の太陽活動

 1月27日の太陽活動です。

 

明日は少しずつ下がるでしょうね。

 

今日はむかついたな。

早く小泉は死んでいいよ。

いい加減な。

 

一番むかつくのは、刺客の親の行動だね。

なんだこのゴミとしか思っていないしね。

 

 

 

最近10日間の観測値 
データ日: 20190127 (UT) ©NOAA/SWPC
年月日(UT) 黒点 F10.7
2019年01月17日 0 69
2019年01月18日 0 69
2019年01月19日 0 70
2019年01月20日 0 69
2019年01月21日 0 70
2019年01月22日 18 71
2019年01月23日 19 72
2019年01月24日 19 72
2019年01月25日 27 75
2019年01月26日 26 77

 

黒点情報 -- 宇宙天気情報センター(NICT)
http://swc-legacy.nict.go.jp/sunspot/index.php

 

 

日報2019年1月27日

【今日の宇宙天気情報(2019年01月27日 15時00分JST)】

この情報は、国立研究開発法人情報通信研究機構が配信しています。
担当:デヴェラ
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【概況・予報】

太陽活動はやや活発でした。
引き続き今後1日間、太陽活動はやや活発な状態が予想されます。
地磁気活動はやや活発でした。
今後数日間、地磁気活動は静穏な状態が予想されます。
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【太陽活動】

太陽活動はやや活発でした。
活動領域2733で26日13時12分UTにC5.0フレアが発生しました。

STEREO探査機の極端紫外線画像(EUVI)によると、本日から明日にかけて太陽面の東端から新たに回り込む活動的な領域はありません。

Cクラスフレアが発生した活動領域2733では、今後もCクラスフレアが発生する可能性があります。
引き続き今後1日間、太陽活動はやや活発な状態が予想されます。

■本日/昨日における活動領域(黒点群)
領域番号、位置、面積、黒点数、黒点群のタイプ、磁場構造
2733 N06W34 80/50 16/17 Dsi/Dri β/β

■過去3日間に大きなフレアの発生はありませんでした。

地磁気活動】


地磁気活動はやや活発でした。
太陽風速度は高速な500km/s前後から通常速度の430km/s前後へ緩やかに下降しました。
磁場強度は弱い4nT前後で推移しました。

気象庁地磁気観測所(柿岡)によると、ベイ(地磁気水平成分の湾形変化)が14時0分UTから15時38分UTにかけて発生しました。
この現象による地磁気水平成分の最大変化量は、約24nTでした。

SOHO探査機の太陽コロナ画像(LASCO)とSTEREO探査機の太陽コロナ画像(COR)によると、今後の地磁気に大きな影響を与えるCME(コロナ質量放出)は新たに観測されていません。

SDO衛星の極端紫外線画像(AIA211)によると、太陽面南半球の西5度付近にコロナホールが位置しています。
このコロナホールの影響が1月31日から2月1日にかけて到来する可能性がありますが、地磁気への大きな影響はない見込みです。

今後数日間、地磁気活動は静穏な状態が予想されます。

 

レポート | 過去の日報・週報・臨時情報・トピックス一覧 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/report/view.html?ym=201901&ids=d2019027&type=daily+weekly+bulletin+topics#js-report-viewer

 

 

2019/ 1/27 11:09 更新
C5.0の小規模フレアが発生しました。高速太陽風は終わりに近付いています。

担当 篠原

昨夜、26日22時(世界時26日13時)に、
2733黒点群でC5.0の小規模フレアが発生しました。
SDO衛星AIA131によるフレアの動画を掲載します。

X線グラフを見ると、2733黒点群は、
昨日の朝にかけてBクラスの小さいフレアを度々起こした後、
少し間をおいて、このC5フレアを起こしています。
発生後のX線の強度は、一段下がっています。

C5に達する規模のフレアの発生は、
ほぼ1年前、2018年2月7日のC8.1以来です。
ただし、C4.6という近い規模のフレアであれば、
2018年2月10日と3月30日に発生しています。
それでも10か月ぶりです。

2733黒点群はこの後も活動を起こすでしょうか。


太陽風は450km/秒まで速度が下がり、
高速風は終わりに近付いています。
27日周期の図を見ると、
今回の高速風は3日半ほどになりそうです。

太陽風の磁場強度は、4~5nTと平均的な状態です。
南北成分は、南北両方に変化しています。
磁気圏の活動はやや高まっていて、
AE指数は、300~700nTの小中規模の変化が何度も発生しています。

太陽風の速度が下がってきたので、
磁気圏の変化は次第に小さくなっていくでしょう。

SDO衛星AIA193では、
次のコロナホールが太陽の中心線に達しています。
3日後くらいから次の太陽風の高まりが始まりそうです。



2733黒点群で発生したC5.0の小規模フレア。SDO衛星AIA131。
(c) SDO (NASA)、(動画加工 : 宇宙天気ニュース)


2733黒点群の拡大写真。SDO衛星。
(c) SDO (NASA)、作図:宇宙天気ニュース


SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真。マウスの矢印を写真に重ねると、黒点番号付きの写真に切り替わります。
(c) SDO (NASA)



GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr

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http://swnews.jp/2019/fig/1901271109_27d_all_2.png

http://swnews.jp/2019/fig/1901271109_27d_all_3.png

 

宇宙天気ニュース
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