マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される太陽の神の生まれです。

【今更】安倍首相のサンゴ移植発言が波紋 政府、打ち消しに懸命【種の保存とは滑稽】

 888回目の記事です。

私は仙台市に絡んでいた所は相手にしたく無いと思っていますけど、

特に仙台市はゴーヤの苗をまいて、クールエコみたいなのもやっていたし、

こちらが相手する気は更々無いと言うことですね。

 

だから、まさしく私の人生と辺野古は無関係であるが、これは当時の佐藤栄作がずるずるとやっていることですね。

当然私の裁判には情報は少し載りますが、現行では私は民なので、官のやりとりに対して私が入ることはないですね。

 

お、自衛隊のゴミヘリが飛んで来た(笑)

 (10:18)

 

私は何処まで行っても、馬鹿の相手はしないからね。

金を回収して去るだけですわ。

キチガイに用は無いのは世界の人間の誰もの共通の命題ですね。

犯罪をこちらに押しつけてくる、同じ仲間のように振る舞うのは、私に対する名誉毀損ですな。

そういう犯罪者の相手は私はしない。

 

私は埋め立ては反対だし、あと人生の展開から沖縄の相手はしていないし、それだけのこと。

私が記事として書くと、頭のおかしい自衛隊が飛んでくるのはその組織がキチガイだから。

全く相手にしていません。

今治もそうだし、安倍と組むのは頭がおかしいじゃん。

田布施が土地改良だし、勝手に意気投合すればいいですよね。

GHQ農地改革=障害者の日=小和田雅子=12月9日

キチガイ方程式田布施町

 

 

 

安倍首相のサンゴ移植発言が波紋 政府、打ち消しに懸命

1/10(木) 20:12配信

毎日新聞

 米軍普天間飛行場沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画を巡って、安倍晋三首相が6日のNHK番組で「土砂の投入にあたって、あそこのサンゴは移している」と述べたことが波紋を広げている。実際に防衛省沖縄防衛局が移植したのは土砂投入区域外の一部のサンゴ。首相による「印象操作」と受け取られかねない発言だけに、政府は打ち消しに懸命だ。

 番組では、辺野古沿岸部での昨年12月14日の土砂投入開始を踏まえ司会者が「沖縄県民の理解をどう得るか」と質問。首相はサンゴの移植に言及するとともに、「絶滅危惧種が砂浜に存在していたが、砂をさらって別の浜に移していくという環境の負担をなるべく抑える努力もしている」と述べた。

 沖縄県水産課などによると、埋め立て予定海域全体では約7万4000群体のサンゴの移植が必要。このうち県が許可して沖縄防衛局が移植したのは絶滅危惧種のオキナワハマサンゴ9群体だけで、いずれも今回の土砂投入区域にあったサンゴではないという。

 沖縄防衛局は昨年12月、土砂投入が始まっていない埋め立て予定海域の約3万9600群体の移植許可を申請したが、県は許可していない。沖縄防衛局が移植対象にしたのは直径1メートル以上のサンゴと一部の希少サンゴなど。県は「移植対象や移植先の選定が不適切」と指摘し、環境保全措置の不備を埋め立て承認撤回の理由に挙げた。玉城デニー知事はツイッターで首相の発言を「現実はそうなっていない」と批判した。

 土砂投入区域には沖縄防衛局の移植対象になるサンゴはなく、「あそこのサンゴ」という首相の発言は正確性を欠く。国民民主党玉木雄一郎代表は「首相がいかなる根拠と事実に基づいて発言したか明らかにしていきたい」と語る。菅義偉官房長官は10日の記者会見で「辺野古側の埋め立て区域に生息していた移植対象のサンゴはすべて移植しており、環境保全措置にも最大限配慮しながら対応している。(首相は)そういう趣旨の発言をされたのだろう」と苦しい説明に追われた。

 サンゴの生態に詳しい東京経済大の大久保奈弥准教授は「サンゴを移植しても長期生存率は低い。環境保全措置としては不十分だ」と政府の対応を疑問視している。【佐野格、木下訓明】

 

安倍首相のサンゴ移植発言が波紋 政府、打ち消しに懸命(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
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