マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【108煩悩退散(笑)】可搬式オービスで速度取り締まり 県警が通学路や住宅街で活用へ 岡山県警【1080万円なり】

 1月8日のニュースです。

可搬式のあの白いレーザーオービスのニュースです。

 

岡山ではゾーン30と呼ばれる道路に配置するそうで、そんな場所メインなので、これにかかりやすいのは二輪ですね。

あとは暴走車。

 

バイクは車幅が明らかに狭いですから、車とは違いすんなり走れるところはあります。

 

個人的に、この可搬式オービスは私が転院してバイクで再び行動を開始してから導入されたものなので、いくら何でも自民党は臭すぎるだろと思っていますね。

 

宮城県警では一ヶ月前に導入されましたけど、全然私の走るところではまだ見かけません。

 

私は通学路付近は走りますけども、住宅の路地は普通の速度で流しているからね。

まぁ捕まることはないですね。

 

私は車の間のすり抜けも本当に時間が無い場合以外はやらなくなったので、

割とですね、他の原付に抜かれるようになりました。

私は定刻に行かなければならない時間ってのが基本存在しないので、無理しなくていいんですね。

 

現役時代は切符は切られていましたけども、遅くまでの残業、睡眠不足、そして朝はギリギリで飛ばす。

そんな日々だから絶対に青切符は来るんですね。

実に不毛な現役時代でした。

 

まあ免停になったことはないので、それなりにまともでは。

昔は、他の原付に抜かれることはまずなかったですけどね。

 

通勤時間帯の交通戦争は凄いからね。

あの時間帯はレベルが違うので、素人は走るべきではないと思います。

深夜とかもそうですしね。

 

現役時代に事故を起こしたのですけど、そのギリギリの時間と言う所を組織が問題視してね。

問題があるのはおまえらの仕事配分だよ糞野郎と言ってやりたかったですね。

行政管理室のアホどもにね。

あの組織相手にして良い事は微塵にも無い。

騙されたと言う感想しかございません。

 

行政管理室は職員に対する服務規程とかですので、まぁね暇なお荷物部署でしょ。

仕事はないが上から目線なのだけは一人前の奴らだ。

タバコ吸って定時で帰る税金泥棒。

 

公務員そのものが生み出せない集団ですけど、上から目線のこのゴミ部署はまさに単なる税金泥棒。

宮城県職員でも自殺者が出たことは当然あるわけで、それでこの連中の話が出てこないのも不思議でしたね。

役に立たない単なる税金泥棒。調査能力もないゴミ、汚物。

態度だけは一人前。

こういうのから適宜懲戒免職して頂きたいですね。

 

笑ったのが、当時に「どう処分するかあとで決める」とかほざいて、処分できなかったゴミでした(笑)

行政管理室は無能揃いだよ。

頑張っても東北大学の日本の恥だろ。

だって、完全にこちらが被害者なのに処分の話だからね。

判断能力がない無能はこのポストの仕事に配置してはならんと思いますね。

 

所詮は井の中の蛙なので、民に下ればゴミゴミ言おうがこちらは微塵にも影響ないですからね。

まぁ酷いお荷物部署。

 

こういう暇部署に掛け持ちで別な仕事を預けない組織姿勢と言うのかな?この平成の終わりの今ではあり得ないね。

こういう部署のゴミは市町村に出向させればいいと私は思います。

役場は色んな仕事掛け持ちしているから。

 

県なんて同じ仕事で完結している奴らだからね。

 

頭使っていないのに税金は一人前に持って行くとか、成果給ではないね。

 

 

 

www.pref.miyagi.jp

 

 

maya-taiyoushin.hatenablog.com

 

 

可搬式オービスで速度取り締まり 県警が通学路や住宅街で活用へ

新装置は「ゾーン30」といった狭い道での活用を視野に入れている

 

 岡山県警は今月中旬、スピード違反を取り締まる新装置「可搬式速度違反自動取り締まり装置(可搬式オービス)」を導入する。少しの路肩幅があれば設置でき、違反が見過ごされがちだった通学路や住宅街といった狭い生活道での取り締まりが可能になる。中国地方では島根県警に次いで2番目。

 県警交通指導課によると、可搬式オービスは高さ52センチ、幅26・5センチ、奥行き38センチの箱型で、三脚上に固定して路肩に設置する。車の速度をレーザーで測定し、速度超過があると運転手の顔とナンバープレートを自動的に撮影する仕組みという。

 これまでの速度取り締まりは、車の速度を計測した直後に警察官が停止させる方式で、違反車両を誘導できる一定のスペースが必要だった。また、取り締まりには警察官が平均3、4人で当たっていた。

 新装置では、運転手に後日、違反が連絡されるため、取り締まり時に違反車両の停止スペースを確保する必要はなく、警察官は1人でも使用可能。県警は通学路をはじめ、歩行者らが交通事故に遭う危険性が高い生活道で、制限速度を30キロに規制した「ゾーン30」といった狭い道での活用を視野に入れている。1台1080万円(約半分は国補助)で購入した。

 同課は「オービスを警戒して速度が抑えられれば事故防止につながる。もちろん、オービスがなくても安全運転を心掛けてほしい」としている。

 

可搬式オービスで速度取り締まり 県警が通学路や住宅街で活用へ: 山陽新聞デジタル|さんデジ
http://www.sanyonews.jp/article/849636