マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

1月7日の太陽活動

 1月7日の太陽活動です。

 

昨日1月6日の19時に半年振りのフレアだそうです。

まあまあ私のブログは飛ばしていたかな。

UFO長野、いのちの森水輪となかなかのものでしょ。

森と三塚の破滅ですね。

 

結局、黒点は0個にはなりませんでした。

ベルギーでは0個でしたね。

 

 

 

 

 

最近10日間の観測値 
データ日: 20190106 (UT) ©NOAA/SWPC
年月日(UT) 黒点 F10.7
2018年12月28日 0 69
2018年12月29日 0 69
2018年12月30日 0 69
2018年12月31日 0 69
2019年01月01日 13 72
2019年01月02日 16 75
2019年01月03日 16 73
2019年01月04日 13 72
2019年01月05日 13 71
2019年01月06日 12 72

 

黒点情報 -- 宇宙天気情報センター(NICT)
http://swc-legacy.nict.go.jp/sunspot/index.php

 

 

日報2019年1月7日

【今日の宇宙天気情報(2019年01月07日 15時00分JST)】

この情報は、国立研究開発法人情報通信研究機構が配信しています。
担当:川原
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【概況・予報】

太陽活動はやや活発でした。
今後1日間、太陽活動は静穏な状態が予想されます。
地磁気活動は静穏でした。
引き続き今後数日間、地磁気活動は静穏な状態が予想されます。
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【太陽活動】

太陽活動はやや活発でした。
活動領域2732で6日10時31分UTにC1.6フレアが発生しました。

活動領域2732は、本日から明日にかけて太陽面の裏側へ回り込む見通しです。

STEREO探査機の極端紫外線画像(EUVI)によると、本日から明日にかけて太陽面の東端から新たに回り込む活動的な領域はありません。

7日6時UT現在、太陽面にある活動領域は、概ね静穏な状態にあると推測されます。
今後1日間、太陽活動は静穏な状態が予想されます。

■本日/昨日における活動領域(黒点群)
領域番号、位置、面積、黒点数、黒点群のタイプ、磁場構造
2732 N09W85 10/10 2/3 Bxo/Bxo β/β

■過去3日間に大きなフレアの発生はありませんでした。

地磁気活動】


地磁気活動は静穏でした。
太陽風速度は高速な530km/s前後で推移しました。
磁場強度は弱い4nT前後で推移しました。

SOHO探査機の太陽コロナ画像(LASCO)とSTEREO探査機の太陽コロナ画像(COR)によると、今後の地磁気に大きな影響を与えるCME(コロナ質量放出)は新たに観測されていません。

SDO衛星の極端紫外線画像(AIA211)によると、太陽面低緯度の西45度付近をコロナホールが通過中です。
今後、このコロナホールによる地磁気への大きな影響はない見込みです。

引き続き今後数日間、地磁気活動は静穏な状態が予想されます。

 

レポート | 過去の日報・週報・臨時情報・トピックス一覧 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/report/view.html?ym=201901&ids=d2019007&type=daily+weekly+bulletin+topics#js-report-viewer

 

 

 

2019/ 1/ 7 13:27 更新
半年ぶりにCクラスの小規模フレアが発生しました。高速の太陽風が続いています。

担当 篠原

昨夜、6日19時半(世界時6日10時半)に、
太陽の西の端近くの2732黒点群で、
C1.6の小規模フレアが発生しました。
SDO衛星AIA131による動画を掲載します。

Cクラスに達するフレアの発生は、
2018年7月6日(世界時)に発生した同じC1.6のフレア以来で、
半年ぶりのことです。

2732群は昨日の昼頃から活動がやや活発になって、
B3.1やB8.6の小さいフレアを起こす様になり、
その後、C1.6のフレアが発生しました。

2732群は太陽の端に没して、既に見えなくなっています。
この後の変化を確認できないのは残念です。

現在の太陽は無黒点です。


太陽風は、速度が500km/秒から530km/秒へ
更に高まっています。
最高速度のタイミングも前周期より遅れて到来した様です。
太陽風の磁場強度は5nTから3nTへ下がり、
やや弱くなっています。
高速太陽風は次第に弱まっていきそうです。

太陽風磁場の南北成分は、南向きの変化も発生していますが、
全体としては、0nT付近かやや北寄りになっています。
磁気圏の活動も、全体としては昨日より小さくなっていて、
磁場が南向きになった頃に、
AE指数800nTの中規模の変化が発生した程度です。



2732黒点群で発生したC1.6の小規模フレア。SDO衛星AIA131。
(c) SDO (NASA)、(動画加工 : 宇宙天気ニュース)


SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真。マウスの矢印を写真に重ねると、黒点番号付きの写真に切り替わります。
(c) SDO (NASA)



GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr

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宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/