マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

12月31日の太陽活動

 12月31日の太陽活動です。

太陽風は強くなっています。

黒点は30日は0個ですが、

明日の発表の31日は微妙と言うか、

鹿児島高専では微妙に観測されているらしいですね。

いまは、こちらは色々と始末に入っているので、少し太陽は反応気味になりますからね。

最後に復活する可能性もなきにしもあらずと言うところでしょうか。

ベルギーは現行0個ですけど、どうなるかですね。

 

盗みに来るのはただ殺していますけど、それでも来るからな。

何度でも殺しますけどね。

精神世界のお話です。

 

 

 

 

最近10日間の観測値 
データ日: 20181230 (UT) ©NOAA/SWPC
年月日(UT) 黒点 F10.7
2018年12月21日 0 71
2018年12月22日 0 71
2018年12月23日 0 70
2018年12月24日 0 70
2018年12月25日 0 70
2018年12月26日 0 69
2018年12月27日 0 69
2018年12月28日 0 69
2018年12月29日 0 69
2018年12月30日 0 69

 

黒点情報 -- 宇宙天気情報センター(NICT)
http://swc-legacy.nict.go.jp/sunspot/index.php

 

 

日報2018年12月31日

【今日の宇宙天気情報(2018年12月31日 15時00分JST)】

この情報は、国立研究開発法人情報通信研究機構が配信しています。
担当:酒井
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【概況・予報】

太陽活動は静穏でした。
引き続き今後1日間、太陽活動は静穏な状態が予想されます。
地磁気活動は静穏でした。
引き続き今後数日間、地磁気活動は静穏な状態が予想されます。
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【太陽活動】

太陽活動は静穏でした。
太陽面で目立った活動は発生しませんでした。

STEREO探査機の極端紫外線画像(EUVI)によると、本日から明日にかけて太陽面の東端から新たに回り込む活動的な領域はありません。

31日6時UT現在、太陽面上に目立った活動領域はありません。
引き続き今後1日間、太陽活動は静穏な状態が予想されます。

■過去3日間に大きなフレアの発生はありませんでした。

地磁気活動】


地磁気活動は静穏でした。
太陽風速度は高速な530km/s前後で推移しました。
磁場強度は弱い4nT前後で推移しました。

SOHO探査機の太陽コロナ画像(LASCO)とSTEREO探査機の太陽コロナ画像(COR)によると、今後の地磁気に大きな影響を与えるCME(コロナ質量放出)は新たに観測されていません。

SDO衛星の極端紫外線画像(AIA211)によると、北半球中低緯度の西45度付近をコロナホールが通過中です。
今後も高速太陽風が続く可能性がありますが、磁場強度は弱い4nT前後で推移しているため、このコロナホールによる地磁気への大きな影響はない見込みです。
また、太陽面低緯度の子午線付近にコロナホールが位置しています。
このコロナホールの影響が1月2日から3日にかけて到来する可能性がありますが、地磁気への大きな影響はない見込みです。

引き続き今後数日間、地磁気活動は静穏な状態が予想されます。

 

レポート | 過去の日報・週報・臨時情報・トピックス一覧 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/report/view.html?ym=201812&ids=d2018365&type=daily+weekly+bulletin+topics#js-report-viewer

 

 

2018/12/31 09:17 更新
500km/秒台の高速の太陽風が続いています。

担当 篠原

500km/秒台の高速の太陽風が続いています。
昨夜、30日21時(世界時30日12時)には、
500km/秒から570km/秒へ再び速度が高まりまっています。
今朝早く下がり始めて、現在は520km/秒です。
磁場強度は、5nTと平均的な状態で安定しています。

27日周期の図を見ると、
前周期の太陽風速度の高まりは12月5日まで続いています。
今回も同様の推移になると、
高速風はもう2~3日続くかもしれません。

太陽風磁場の南北成分は、
グラフの前半は弱い南寄りになっていますが、
後半は0nT付近で推移しています。
磁気圏ではある程度の活動が続いている様で、
NOAA/SWPCによるK指数の速報値は、
昨日と同じくらいの変化になっています。

SDO衛星AIA193の太陽コロナ写真では、
太陽の東側(左側)に大きくコロナホールが広がっています。
右端が太陽の中央線に達していて、
3日後くらいから高速の太陽風が始まりそうです。

2枚目の図で、過去2周期とのコロナホールの広がりを調べてみます。
すると、南半球の高緯度域の広がりが消えて、
北半球側により広がる様に変化しています。
全体としては前周期の広がりと似ているので、
太陽風の高まりも同様の推移になるかもしれません。
前周期の高速風は、最高で650km/秒に達しています。


太陽は、SDO衛星の可視光の拡大写真を見ると、
中央部の北半球側に小さい黒い点がいくつか発生しています。
SDO衛星AIA193のコロナホールの上側に見える
小さい明るい2つの領域です。
小さい変化で、X線グラフには特に変化は見られません。




今年も宇宙天気ニュースをお読みいただきありがとうございました。
太陽はすっかり静かになってしまいましたが、
次の活動周期の始まりに向けて、来年もよろしくお願い致します。
どうぞよいお年をお迎え下さい。




磁気圏の活動度を表すK指数の速報値。
(c) NOAA/SWPC


2周期前(54日前)、1周期前(27日前)、現在のコロナホールの様子。SDO衛星AIA193。
(c) SDO (NASA)、作図:宇宙天気ニュース


SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC




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宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/