マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【皇室スマホ】ASUS、スマホ撤退論が浮上【ZenFone4 Max Pro】

 12月22日に報じられたニュースです。

 

私がZenFone Maxを2016年に購入し、そして皇室とコジマと田名部に乗っ取られてから運命が変わったASUSスマホであるZenFoneでした。

これが2000年からの驕りだと思うし、私をストーキングして乗っ取り、私には捨てさせる作業だった。

このような展開でそれは終わることとなるでしょう。

行為は全てが無駄であったと言う事ですね。

 

ZenFone4 Max Proは私が持っていたZen Fone Maxの正当後継機でした。

これをコジマ専用にして独占販売したから全てが狂った

単に騙されたのでしょ。

 

4が付いているから守護数4だと思います。

ZenFone4シリーズは異例の早さでZenFone5にチェンジになりました。

 

自民党民主党に全て騙されていたと言うことですね。

単なる霊感商法の類でしょ?

哀れと言う言葉しか見つからないです。

 

この国は恥の概念が無いからな。

だから私が過去に歩いたところは地運を落とし、無力化するしかない。

それで50年のものはみんな崩壊して水泡に帰す。

笑う者は存在しなくなる。

 

こちらが赤の他人の霊感商法に付き合う必要も無いし、私は名前は抜いて去るでしょ。

無関係ですからね。

こちらは境はしっかりするし愚かな連中の相手は全くしない。

 実に愚かですな。

頭のおかしい奴らが継続しているらしい。

 

一番下の記事でまとめていますけども、

そもそも三塚博の力と言うのは、私の力ね。

これが洩れていてこの人間が悪用していただけ。

そしてこの人間が死んでも、まるでパワーストーンのように利用し続けていたらしいが、そもそも私の力だから私であればその効能は消せる

 

その後何をやっても終わりなんですよ。

 

こういう不毛な作業を形骸化した儀式と言うんですね。

まともな脳みそをしていれば全く相手にしないし排除する。

 

これで実際に撤退したならば、完全に皇室と田名部は力量なき家系と示されるだけだと私は思いますね。

まぁどうでもいいですけどもね。

 

ASUSスマホ事業の決算は観ていないですけど、特にこの1年間で大きく損失出ていたならば、全て皇室と田名部のせいだ。

こちらは意識レベルでは完全に撤退しているので。

 

嘘、偽りの2000年はザマァとしか言えないね。

愚か。

こちらは笑ってみていればいいだけだ。

勝手にあちらが墓穴を掘っている。

 

 

 

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 業績低下に見舞われている華碩電脳(ASUS)で、スマートフォンからの撤退論が浮上している。携帯電話事業は中国勢の攻勢の前に損益均衡の目標時期を先送りする状況が続いており、劣勢を挽回できるめどは立っていない。携帯事業の位置付けと存廃は同社の将来像を左右する問題で、事業の今後の推移とそれに伴う判断が注目される。22日付蘋果日報などが報じた。

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 消息筋によると、撤退論の主唱者は施崇棠(ジョニー・シー、66)董事長の後継者候補と目される徐世昌(テッド・シュー)副董事長兼策略長で、携帯事業には同社のリソースのうち最大の30%を投入しているものの、売上高への貢献度がマザーボードと同じ15%にすぎないことに強い不満を抱いているという。そのため、携帯事業は今年第4四半期に損益均衡を達成できなければ撤収し、社内組織の再編を行う方針を表明したと伝えられている。これに先立ち、沈振来(ジェリー・シェン)執行長が8月10日の業績説明会で「継承と転換の推進を加速する」と発言しており、同社の「事業転換」の可能性に俄然(がぜん)注目が集まった。

 同社は今年第2四半期、携帯事業の黒字化遅延も一因として前期比44%減、前年同期比34%減の大幅減益に見舞われている。純利益は13億3,200万台湾元(約48億円)と、和碩聯合科技(ペガトロン)を分社化した2010年以降で最低だった。米中貿易摩擦人民元などの通貨が下落し、為替差損の低減が重要目標になっている状況の下、携帯事業黒字化の目標時期は当初の今年第3四半期から第4四半期に先送りした。

市場を選択

 ASUS広報は21日、携帯事業からの撤退観測を否定。引き続き事業の調整を行い、利益計上を目指すと説明した。

 施董事長は今年6月の株主総会では、携帯電話はスマート新時代の重要な端末機器だとして事業継続の意思を示している。中国、米国などの競争が激しい市場は回避し、台湾、インド、東南アジア、中南米などの市場に重点製品を投入するモデルで生き残りを狙う戦略で、ブラジル市場で先週「ZenFone5」シリーズを発表したばかりだ。

上半期販売、1千万台未満か

 台湾ブランドのスマホは、宏達国際電子(HTC)の失敗に続いてASUSも先行きが厳しくなった感がある。

 台湾ブランドは、拠って立つ内需市場が小さい決定的な不利さを抱えている。台湾市場の携帯電話の年間販売台数は700万~800万台で、中国の4億台とは比較にならない。今や携帯電話の世界市場で、上位5位ブランドに▽華為技術(ファーウェイ・テクノロジーズ)▽北京小米科技(小米、シャオミ)▽広東欧珀移動通信(OPPO、オッポ)──の中国3社がランクインした一方、台湾ブランドは既にランク外となって久しい。

 沈執行長はアップル、サムスン電子と中国3社から成る5大ブランドに維沃移動通信(vivo、ビーボ)を加えた6社に次ぐ、7位ブランドとして生存を図る考えを表明しているが、携帯電話の上半期出荷台数は1,000万台足らずと、年初時点の目標1,200万台に届かなかったもようで意気が上がらない。

 この2年は韓国人気俳優、コン・ユを高額の契約料でイメージキャラクターに起用しているものの、販売増には結び付いていない。

【図】

ASUS、スマホ撤退論が浮上 - ワイズコンサルティング@台湾
https://www.ys-consulting.com.tw/news/78828.html