マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【審査機関は石川県らしい】アダルトビデオ業界団体が違法動画紹介するまとめサイト4000件に警告文送付へ 悪質サイトには損害賠償請求も【森喜朗】

 12月27日のニュースでした。

なんかね。私の生活圏では、女がエロビデオに出されるとかそんな話ばかり聞こえます。

自民党がやっているらしいですけどね。

私には無関係なので全て警察が間に入ればいいと言う事で、私はその女性らとは会ったことはないからしらないと言うか。

現実にプライベートでは一切関係ないですからね。

 

4000件と言う事で、これも守護数4なんですかね。知らないですけども。

 

そもそも森喜朗の息がかかっている所は、こちらは直接関係ないですわ。

五輪もそうだし、こちらはとっとと離れるだけ。

腐臭しかしない。

 

 

 

 

 

アダルトビデオ業界団体が違法動画紹介するまとめサイト4000件に警告文送付へ 悪質サイトには損害賠償請求も

12/27(木) 11:45配信

ねとらぼ

 アダルトビデオを製作する29メーカーからなる業界団体が、無断で転載されたアダルトコンテンツを紹介する「まとめサイト」に対し、近く警告文を送付することがねとらぼ編集部の調べで分かりました。対象となるのは約4000サイトで、悪質なサイトに対しては損害賠償請求に踏み切るとしています。

【画像:違法アダルトサイトを名指し】

 これまで野放し状態だったアダルトまとめサイトにメーカー団体が警告を発するのは極めて異例。ねとらぼ編集部では、業界団体「アダルト動画著作権管理組織(AVCMO)」に賛同したメーカーの担当者と、AVCMOで実質的な運営を行う担当者にそれぞれお話をうかがいました。

アダルト業界は今、窮地に立たされている

――早速ですがアダルトビデオメーカーの現状を教えてください。

メーカー:「アダルト業界はもうかる」と思われている方が多いのですが、違法コンテンツ配信の被害は深刻で、ここ数年は売り上げがぐっと減少しています。

――DVDが売れないということでしょうか。

メーカー:それもあります。売り上げの主要であるセルDVDをはじめ、レンタル、配信においてもメインとなる購買層は40代~50代が中心なのですが、最近は40代~50代の方もスマートフォンなどを使い、違法動画サイトで作品を見るようになってきてしまったので、業界全体の売り上げが落ちています。

――なぜお客さんが有料コンテンツから離れてしまったのでしょうか。

メーカー:一度無料動画を見てしまうと、もう「お金を出そう」とは思わなくなってしまうようです。また、昔は違法動画サイトといえば、詐欺広告などがたくさん表示されて「危険」というイメージがありましたが、今はそういう広告が少なくなってきて、危険度が分かりづらくなったことも要因の一つです。しかしながら違法動画サイトが危険という状況は変わっていないので、利用は控えていただきたいと考えています。

――そうした状況についてメーカー側はどのような対応を取って来たのでしょうか。

メーカー:メーカーごとに違法動画サイトに広告を出している広告代理店に連絡を取ったり、動画サイト側に削除依頼を出したりということはやってきていたのですが、一時的にその動画が消えたとしても1~2週間たつとまたアップされていたり、いたちごっこの状態でした。

――広告代理店側は違法コンテンツに広告出稿をしている状況について、何と言っているのですか。

メーカー:2018年8月ごろに、広告代理店数社に「著作権侵害コンテンツを掲載しているサイトに広告を出しているが把握しているか」との質問状を送りましたが、ほとんどの広告代理店から「違法かどうか判断できない。著作物の関係はメディアサイドに任せている」と回答しました。同様の回答を寄せてきたものの中には、「漫画村」などに出稿をしていた広告代理店も含まれています。ただ2社については、誠意あるご対応をいただけました。違法動画撲滅に理解を示していただいた結果がこのような動きになっていると思うので、協力関係を進めていきたいと考えております。

――漫画村に広告出稿していた代理店は私たちに2018年6月時点で、「違法サイト等との関与を根絶する仕組みの確立に向けていく」と回答していましたが、実情は変わっていないようですね。今後、広告主や代理店、アドネットワーク事業者に希望することはありますか。

メーカー:コンテンツ許諾の取れているページのみ広告出稿をしていただきたいと思います。

――違法動画の投稿主への対応についてはいかがでしょうか。

メーカー:損害賠償請求を行ったケースはあります。当時、視聴回数×300円で被害額を算出して動画投稿主に請求を行ったところ、「示談したい」との申し入れがあったため、数百万円で示談しました。

――元の算出額には及びませんが、大きい額ですよね。どんどん損害賠償請求をやっていけば一定の成果を得られるのではないでしょうか。

メーカー:アップロードされる違法動画の多くはワンシーンを切り抜いたものだったり、タイトルが変えられていたり、出演者の名前が伏せられていたりと、巧妙に元動画が何なのか、どのメーカーの作品なのかを分かりにくくする工夫が施されています。なので、現状はしらみつぶしに動画を探していくことしかできず、損害賠償請求を行うのも容易ではありません。作品に出てくれている出演者にも申し訳ない思いです。

――違法動画サイトについて出演者からはどんな声が出ていますか。

メーカー:近年AV出演者の人権が議論される機会が増えたこともあり、出演者から「作品の掲載を取り下げて欲しい」という要望があった場合には、メーカーが正規に配信する動画を止めるなどの対応を行うことになっています。しかし、違法アップロードされている動画に関しては、対応しきれない部分もあり、出演者から「動画が消えていません」という連絡が来ることもあります。その際には正規ルートでの対応は手を尽くしていると正直にお話しますが、出演者からすると「納得できない」という声をいただくこともあります。出演者のプライバシーを十分に確保できないことも違法アップロードの大きな問題の一つです。

 

業界団体がまとめサイトへ求めること

――今回の通知書を送ることになったきっかけを教えてください。

AVCMO:これまでは広告代理店や違法動画サイトに対してメーカーが個別に対応を行ってきましたが、自社のコンテンツをおのおのが検知するのは極めて困難で、対応にも限界がありました。そこで、まずは影響力が大きく、かつ、運営者の特定や連絡が容易なまとめサイトリーチサイト)に業界団体として対応を求めることとしました。

――このタイミングで動き始めたのには何か理由があるのでしょうか。

AVCMO:「アダルト動画著作権管理組織(AVCMO)」に29のメーカーが賛同し、本格的に違法アダルトまとめサイトの撲滅へ向けて動き出せる体制が整ったことや、来年度の通常国会で「リーチサイト」を規制するための法案が提出される見通しであることが主な理由になります。

――まとめサイト側に送る通知書の中身について詳しく教えてください。

AVCMO:まず通知書はAVCMOに協力する弁護士に指導してもらって作成したものです。具体的な内容としては「著作権を侵害して動画配信サイトにアップロードされている動画をエンベッド(埋め込み)、もしくは、リンクをすることにより、第三者に視聴させる行為(知情エンベッド行為)が、著作権公衆送信権)侵害のほう助等にあたる」と説明したうえで、損害賠償請求及び刑事処罰の対象になりえる可能性があるとお知らせするものです。一方でこれまでまとめサイト側が長年行ってきたサイト運営状況や事情もあるかと思うので、いったんお互い連絡を取り合いましょうというのが今回の通知書の意図です。

――連絡を取って損害賠償請求をされたら……と尻込みしてしまうサイト運営者もいるのではないでしょうか。

AVCMO:連絡がない場合については、サーバ会社や広告代理店に照会して、口座情報や運営者情報を特定したうえでの損害賠償請求等を検討せざるを言えませんが、きちんと話し合える場合は、まとめサイト側をないがしろにしようという意図はありません。

――ないがしろにしないというのは。

AVCMO:メーカーから許可を受けた動画のみ掲載している、合法なアダルト動画サイト(無料視聴可能)を作っているので、今後は無断転載動画ではなく、そちらの動画を紹介するようにしてもらうという形を提案しようと思っています。メーカーとして無断転載はこれまで通り認めることはできませんが、メーカー側に協力してくれる関係性を持てればと考えています。具体的には、メーカー側が認可したサイトのパートナー会員になってもらえるよう、規約などを説明していく考えです。

――該当のサイトを見てみると、30分や45分などかなり長い分数作品を視聴することができるんですね。

AVCMO:上がっている動画は正規作品ですし、18歳以上なら誰でも無料というコンテンツでなので、安心して視聴していただけると思います。現在、7000作品程度(※)の視聴が可能です。毎月1600本のペースで動画が増えており、2019年にはさらに15メーカーの参入が決定しているので、毎月3000本のペースで動画が増えていきます。

(※)サイト管理画面上の本数が7000作品とのこと。

――今回はまずまとめサイト側への対応とのことですが、最後に今後の対策について教えてください。

AVCMO:まとめサイト約4000件に対して通知書を送付しつつ、違法動画サイトについても対応を進める予定です。中でもアップロードサイトを装いながら、運営者自身が動画をアップロードしていると疑われる悪質なサイト「S」に対しては、メーカーから「1本あたり2000万円×数百件」という莫大な被害額の申告がありました。「S」を含む悪質なサイトについては既にHTMLをはじめ、違法行為の証拠をそろえてあるので、厳しい対応を検討しています。

 いくつかのアダルトまとめサイトについては、法人が運営していると発覚しており、表向きはWebデザイン会社として営業し、裏ではアダルトまとめサイトの更新を行っているというケースもありました。また「違法コンテンツを排除する」としていた広告代理店が現在も違法アダルトコンテンツを有するサイトに対して広告配信技術を提供している可能性も高く、新たな問題が浮き彫りとなりました。今後もねとらぼでは違法コンテンツ問題の取材を続けたいと考えています。

ねとらぼ

 

アダルトビデオ業界団体が違法動画紹介するまとめサイト4000件に警告文送付へ 悪質サイトには損害賠償請求も(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース
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