マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

12月20日の太陽活動

 12月20日の太陽活動です。

黒点は0個で太陽風は高速600km/sです。

本日は私は一日電話していたので、精神的には割と活動していましたね。

明日以降はまた太陽風は静かになるでしょうね。

本日はまとめて処理してので、電話中の着信も多々ありましたけど、

明日はね、さほどかけません。

カルトの読み進めですな。

通話履歴確認すると、10時57分スタートに17時までは、電話をしていない時間帯が存在しなかったです。

ずっと外電話でした。

 

 

 

最近10日間の観測値 
データ日: 20181220 (UT) ©NOAA/SWPC
年月日(UT) 黒点 F10.7
2018年12月10日 0 71
2018年12月11日 11 71
2018年12月12日 0 71
2018年12月13日 0 70
2018年12月14日 12 71
2018年12月15日 12 71
2018年12月16日 0 70
2018年12月17日 0 70
2018年12月18日 0 70
2018年12月19日 0 70

 

黒点情報 -- 宇宙天気情報センター(NICT)
http://swc-legacy.nict.go.jp/sunspot/index.php

 

 

日報2018年12月20日

【今日の宇宙天気情報(2018年12月20日 15時00分JST)】

この情報は、国立研究開発法人情報通信研究機構が配信しています。
担当:デヴェラ
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【概況・予報】

太陽活動は静穏でした。
引き続き今後1日間、太陽活動は静穏な状態が予想されます。
地磁気活動は静穏でした。
引き続き今後数日間、地磁気活動は静穏な状態が予想されます。
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【太陽活動】

太陽活動は静穏でした。
太陽面で目立った活動は発生しませんでした。

STEREO探査機の極端紫外線画像(EUVI)によると、本日から明日にかけて太陽面の東端から新たに回り込む活動的な領域はありません。

20日6時UT現在、太陽面上に目立った活動領域はありません。
引き続き今後1日間、太陽活動は静穏な状態が予想されます。

■過去3日間に大きなフレアの発生はありませんでした。

地磁気活動】


地磁気活動は静穏でした。
太陽風速度は通常速度の420km/s前後から高速な600km/s前後へ緩やかに上昇しました。
磁場強度はやや強い5nT前後で推移し、磁場の南北成分は一時-5nT前後の強い南向きの状態となりました。

SOHO探査機の太陽コロナ画像(LASCO)とSTEREO探査機の太陽コロナ画像(COR)によると、今後の地磁気に大きな影響を与えるCME(コロナ質量放出)は新たに観測されていません。
また、一部時間帯のデータが不足しているため、この間のCMEは確認できない状態となっています。

SDO衛星の極端紫外線画像(AIA211)によると、今後の地磁気に大きな影響がありそうなコロナホールはありません。

引き続き今後数日間、地磁気活動は静穏な状態が予想されます。

 

レポート | 過去の日報・週報・臨時情報・トピックス一覧 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/report/view.html?ym=201812&ids=d2018354&type=daily+weekly+bulletin+topics#js-report-viewer

 

 

2018/12/20 13:25 更新
太陽風は600km/秒の高速風になっています。

担当 篠原

太陽風の速度は更に上昇して550km/秒の高速風になり、
DSCOVR衛星のグラフの最後では、
600km/秒に達しています。

27日前の前周期は300km/秒台の太陽風だったことと比べると、
大きな変化になっています。

太陽風の磁場強度は、9nTに高まる変化も発生していますが、
全体としては5nT前後で推移しています。
南北成分は、0nT付近で南北に変化していて、
磁気圏では小規模の活動が発生している様です。
AE指数は、300nT前後の変化が続いています。

太陽風はこの後どの様に推移するでしょうか。
引き続き注目して下さい。


太陽は無黒点です。
穏やかな状態が続いています。




SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC




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宇宙天気ニュース
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