マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

石川】ネットゲーム依存 対応は 金沢で県臨床心理士会講演会 講演は横須賀市 国立病院機構久里浜医療センター

 12月16日のニュースです。

この日は戦艦大和が竣工した日ですね。

私は色々と警察に電話していました。

 

この日、下記の通りに横須賀が金沢で口を開いていますけど、

これらの土地はスマホゲーム依存よりも、思想に著しい障害があり、それは世界まで影響していますからね。

スマホのゲーム依存の方が余程かわいいですね。

 

経団連の手先のように労働人材に転用する所が、そんな発言だと思います。

個人的には戦艦大和こそ、負の遺産であり消滅して頂きたいですね。

実に愚かな時代でした。当時も批判の対象でしたからね。

とても醜い。

 

醜い負の思想よりは、ゲームのファンタジーの世界の方が心が明るくなります。

この平成は政治家が世相を作っているのですから、時にはゲームのファンタジーの世界で、少しは現実逃避するのも良いことだ。

 

ゲームの物語は勝利!!!

戦艦大和は魚雷と空爆を受けて撃沈(笑)

 

誰でも、どちらの物語を見るかは明らかだね。

 

不幸の物語を選ぶのは、脳に障害があるからね。

 

そういう醜い社会で国民が心を病み、それを改善できない精神科医の未熟さも愚かですね。

 

下記の通り、ちゃんと新聞社が平成は動揺した時代、暗い時代と評価されているから、そういうポストの老害が国を駄目にしたんですよね。

 

精神科医は全く役に立たないですし、むしろ宗教の霊感商法よりもやばいね。

単なる人権の侵害ですから。

 

最初から精神科医は治せないし、人権侵害だから、抵抗したら射殺させてくれと安倍政権に陳情している。

 

 

「精神科医に拳銃を持たせてくれ」で批判殺到のトンデモ精神科医は“アベ友”だった! 安倍首相とゴルフや会食、叙勲も(リテラ 赤かぶ

 

精神科医 隠された真実 なぜ心の病を治せないのか

 

www.asahi.com

 

 

 

北陸中日新聞

【石川】ネットゲーム依存 対応は 金沢で県臨床心理士会講演会

 

 県臨床心理士会による公開講演会が十六日、金沢市の県勤労者福祉文化会館であり、国立病院機構久里浜医療センター(神奈川県横須賀市)の樋口進院長が「ネット・ゲーム依存の実態と対応」と題して語った=写真。

 ネット依存は、インターネットでゲームなどを過剰に利用することで使用時間を制御できなくなり、日常生活に支障が出る状態。樋口院長によると、全国の精神保健福祉センターへの年間相談件数は、昨年までの五年間で五倍に増えた。久里浜医療センターが受診患者百人を調べると、90%がゲームによる依存だった。

 樋口院長は「一つのサーバーを通して複数人がプレーするオンラインゲーム利用者の依存性が高い」と指摘。競争意識や、役割分担が期待される特性などが原因という。

 依存から脱却するため「自分の意思で行動を変えていくように援助することが必要」と強調。アルバイトに行かせるなどゲームに代わる活動をさせ、興味が移るように工夫することも重要だと説明した。「ITの進歩、使用拡大が優先され、負の側面への対応がおろそかになっている」とも話した。

 講演会には約百九十人が参加した。 (村松秀規)

【石川】ネットゲーム依存 対応は 金沢で県臨床心理士会講演会 (北陸中日新聞)
https://web.smartnews.com/articles/f5c4uke2oLD

 

 

 

精神科医 隠された真実 なぜ心の病を治せないのか

精神科医 隠された真実 なぜ心の病を治せないのか

■斉尾 武郎 (著)/東洋経済新報社 
 ■ISBN-10: 4492059369
 ■ISBN-13: 978-4492059364
 ■18.8 x 13.2 x 2 cm 216ページ 価格1300 円(税別)


こちらから購入できます


内科・精神科の外来患者をもつ一方でいくつかの会社で産業医・精神科顧問医も務める著者は、他の医師の処方箋を目にする機会が多い。 そんな処方箋の8、9割は「薬物療法の基本から逸脱した不適切は処方」だという。「はじめに」でこんな一文を読むと、 暗澹たる思いになるかもしれなが、ぜひ先を読んでほしい。

「薬のチェック」でもたびたび精神科関連の被害を取り上げてきた。なぜ、こんなにも心療内科医や精神科医は おかしな処方をするのだろう?本気でそれが治療と考えているのだろうか?とあきれる例は数限りない。 本書は、なぜそういう医師が一人前として社会に出てしまうのか(第4章精神医療の病理ーなぜ病気は治らないのか)、 受診が病気を作り、悪化させているのではないのか(第2章精神科医うつ病を治せない!?)などの疑問に答えている。

評者が特に関心を持ったのは第5章産業医が見た過酷な現代社会。社会の実態に合わない労働衛生の法・ルールを、 机上の空論ではなく基本をきっちり見て、何とか解決策をと著者は真摯に模索する。 精神科医療のデタラメを述べるだけに終わらず、第7章誰もいわなかった精神科の選び方もあり、参考になるだろう。(さ)

精神科医 隠された真実 なぜ心の病を治せないのか
https://www.npojip.org/contents/book/shohyo055_02.html

 

 

 

精神科医に拳銃を持たせてくれ」で批判殺到のトンデモ精神科医は“アベ友”だった! 安倍首相とゴルフや会食、叙勲も
http://lite-ra.com/2018/06/post-4083.htmlhttp://lite-ra.com/2018/06/post-4083.html
2018.06.22 アベ友”医師がトンデモ差別発言連発 リテラ

    
    山崎學氏フェイスブックアカウントより


 全国の精神科病院でつくる公益社団法人日本精神科病院協会」(日精協)の機関紙に、「(患者への対応のため)精神科医にも拳銃を持たせてくれ」との発言が掲載されていたことが発覚し、大きな問題になっている。

 これは、同協会会長の山崎學氏が、機関紙「日本精神科病院協会雑誌」5月号の巻頭言で、部下の医師の話を「興味深かった」と紹介したもの。部下の医師は「欧米の患者はテロ実行犯と同等に扱われるようになってきている」としたうえで、「僕の意見は『精神科医にも拳銃を持たせてくれ』ということです」と語ったという。

 発言は精神病患者への差別と偏見を助長するものだ。それを業界団体トップが業界紙で堂々と紹介するとは、批判が殺到して当然としか言いようがない。

 実は、山崎会長は以前も同機関紙の巻頭言で差別的文章を掲載していた。2016年5月号で、山崎会長が「アジアでのこと」と題し、やはり理事長・院長を務める病院の医師の話が「興味深かった」として引用したものだ。〈インターネットで韓国、中国、インドのメンタルヘルス事情を調べてみました〉というのだが、そのなかで〈朝鮮民族にはDSM-Ⅳ認定の「火病」(ファビョン)という、怒りを抑えることができなくなって暴れまわるという精神病があり、この疾患に年間12万人(人口の0.3%)が罹患すると言われています〉などとした上で、最終的に〈僕の結論は、日本に生まれてよかったな、ということでありました〉などと結んでいた。

 確かに「火病」については、韓国メディアでも度々とりあげられるが、さすがに「怒りを抑えることができなくなって暴れまわる」というのは聞いたことがない。実際、DSM-Ⅳではその症状として、不眠症疲労、パニック、憂鬱感、不安などがあげられている。つまり、怒りなどの強い感情を抑圧した結果生じるストレス性障害の一種と見られているのだ。「怒りをおさえることができなくなって暴れまわる」というのは、むしろ、2000年代後半から主にネット右翼が韓国人や朝鮮人を誹謗中傷するときに使うネットスラングとしての「火病」のイメージだろう。

 これだけでも、この日本精神科病院協会という公益社団法人と、その会長である山崎氏は大丈夫なのだろうか?と疑問に思うが、まだある。

 たとえば2015年9月号の巻頭言では、山崎会長は「日本人洗脳計画」と題し、極右界隈の定番であるWGIP史観を開陳。一応説明しておくと、WGIPウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)とはGHQによる主要な占領政策のひとつで、「戦争による罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画」とされている。このときのGHQの“洗脳工作”が戦後70年経ったいまでも生き続けていて、“反日左翼勢力”の形成につながっている、という考えがWGIP史観だ。山崎氏はこのWGIP史観を述べたうえで、当時の安保法制関連法案について、こんなことを書いている。

〈左翼は安保法案を戦争法案と位置付け、軍靴の響き、徴兵制復活と陳腐な表現で騒ぎ立てる。マスコミは、安倍内閣の支持率は危険域に達したと煽りたてる。歴代の意気地のなかった総理大臣が手をつけられなかった集団的自衛権に踏み込む解釈をして、支持率が下がるのは当たり前のことである。戦後70年談話で書かれたように、孫子の代まで戦争責任を押しつけ謝り続けたいのか。〉

 まるで、安倍晋三が大好きで「左翼」が大嫌いなネトウヨみたいな言い草だが、それも当然かもしれない。実は、山崎会長は、安倍首相の熱烈な応援団の一人で、会食やゴルフをする“アベ友”だからだ。

■トンデモ差別発言連発の精神科医は、安倍首相のお友だち!会食やゴルフに、叙勲も!

 たとえば、首相動静にも度々登場する「晋精会」なる精神科医らでつくる首相の後援会があるのだが、この晋精会は事実上、山崎氏が会長をつとめる日精協によるものだといわれている。晋精会は毎年のように安倍首相との懇親会を開いている。

 そもそも、日精協はこれまで、傘下の政治団体日本精神科病院協会政治連盟」を通じ、自民党議員を中心に多額の政治献金を行なってきた。2003年には、過去5年で総額約1億5000万円もの大金が動いていたことが週刊誌沙汰となり、政治問題となっている。安倍首相も日精協政治連盟から献金を受けた政治家のひとりだ。

 山崎氏が日精協の会長に就いたのは2010年だが、00年から理事や副会長を歴任してきた。政治的な関係は現在も続いており、たとえば昨年公表された2016年分の政治資金収支報告書を見ても、日精協政治連盟自民党支部や、安倍首相の出身派閥である清和会の政治資金パーティなどへ寄付をしている。

 山崎会長と安倍首相が個人的に親しい仲なのも明らかだ。首相動静によると、2016年7月22日、夏季休暇中の安倍首相は別荘のある山梨県で午前中に加計孝太郎・加計学園理事長らとゴルフを楽しんだあと、夜には河口湖の中華料理店で山崎会長と会食。ちなみに、山崎氏のFacebookのトップには、この食事の際に撮影された安倍首相とのツーショット写真が使われているのだが、単に並んで写っているのではなく、両者ががっちりと肩を組み合って満面の笑みを浮かべている。その翌日、安倍首相は山崎会長らとゴルフコースを回った。

 なお、山崎会長はこの年の叙勲で、旭日重光章を受章している。同年9月1日には、東京・丸の内のホテルで催された叙勲のお祝いの会に安倍首相が駆けつけ、挨拶をした。叙勲は、各省庁の大臣からの推薦を受け、内閣府が審査を行ったうえで閣議にかけられて決められる。月刊誌「リベラルタイム」2016年11月号の記事「『旭日重光章を受章した』山崎学氏」はこのように記している。

〈二〇一六年春の叙勲の受賞者を選んだのは安倍晋三その人。五月十日、宮中において、安倍総理から伝達され、授賞式でも安倍総理の手からわたされた。
 これは安倍総理が山崎氏を高く評価している証しであると見ることができるのではないだろうか。〉

 逆に言えば、安倍首相は山崎会長のことをよく知ったうえで、叙勲するほど高く評価しているのだ。そう考えてもやはり、今回の「精神科医にも拳銃を持たせてくれ」の問題は、安倍政権の本質とまったく無関係ではないだろう。

 医師や医療関係者がヘイト思想とも言うべき差別的発言をしているということ自体、由々しき問題だが、その思想は安倍政権と確かに共鳴しているように思えてならない。事実、安倍首相の周囲を見渡してみると、弱者やマイノリティを排除するような思想の持ち主たちが支えている。今回の一件はなにも特殊なことではなく、安倍首相の周りに当たり前のように蔓延っている。そういうことではないだろうか。

(編集部)

 

精神科医に拳銃を持たせてくれ」で批判殺到のトンデモ精神科医は“アベ友”だった! 安倍首相とゴルフや会食、叙勲も(リテラ 赤かぶ
http://www.asyura2.com/18/senkyo246/msg/673.html

 

 

 

 

平成とは? 「動揺した時代」最多42% 朝日世論調査

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 朝日新聞社は3月中旬から4月下旬に、平成の時代認識や憲法について尋ねる全国世論調査(郵送)をした。天皇陛下の退位日が来年4月30日となったことを受け、平成とはどんな時代かを八つの選択肢から二つまで選んでもらうと、最多は「動揺した時代」で42%。平成で一番印象に残る世の中の出来事を自由回答で一つだけ挙げてもらうと、東日本大震災阪神淡路大震災などの「自然災害」がトップで、52%と突出していた。

 平成とはどんな時代かの質問で「動揺」に次いで多かったのは、「沈滞した時代」29%。続いて多かった順に「進歩的な時代」25%▽「保守的な時代」21%▽「安定した時代」19%▽「暗い時代」9%▽「活気のある時代」6%▽「明るい時代」5%となった。

 この質問は2009年(平成21年)2~3月の郵送調査でも同じ選択肢で尋ねた。当時は調査対象が20歳以上と今回と異なるため単純比較はできないが、このときも「動揺した時代」が42%で最も多く、「沈滞した時代」40%、「暗い時代」21%が続いた。今回、「沈滞した時代」「暗い時代」が数字のうえでは大きく減ったが、09年と同じく今回も「明るい時代」が最下位だった。

 平成で一番印象に残る出来事では、自然災害に次ぎ「オウム真理教関連の事件」7%、「東京電力福島第一原発の事故」4%などがあった。

 このほか平成の時代を振り返ってもらったいくつかの質問では、インターネットの発達で日本社会は「よくなった」が35%、「悪くなった」は36%と二つに割れた。人と人とのつながりや結びつきが「希薄になった」は79%を占め、「豊かになった」はわずか9%。18~29歳でも「豊かになった」は17%にとどまった。

 今回の調査は全国の有権者から3千人を選び、郵送法で実施。3月14日に調査票を発送し、4月25日までに届いた返送総数は2016。無記入の多いものなどを除いた有効回答は1949で回収率は65%。

 

平成とは? 「動揺した時代」最多42% 朝日世論調査朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL4T4S34L4TUZPS009.html