マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【伏魔殿】宮城県庁が「障害者差別解消条例」と言う寝言

 12月4日のニュースです。

こいつら馬鹿がそもそも発言して、それで県内が良くなるかは不明ですね。

 

私は県内の精神医療福祉なんてのはまさにどうでもいいが、

結局は私は裁判で汚名返上と名誉回復をし、ゴミは捨てると言う人生の展望ですから。

当然親も捨てますしね。目障りなので。

 

だから築館で山火事が起きるのはそりゃ当然のことだろうし、こちらは相手にしていないね。

 

この知事は単なる馬鹿じゃん。

こんなの相手にしたら人として終わりだね。

 

私は、12月4日はカルテ開示請求の仕上がったのを取りに行きました。

そういう日に別に県議の馬鹿共がそんな条例の審議をしなくてもいいんですね。

まあ勝手にやってくれて結構だが、少なくても連中と私は違うと言う所のみを主張します。

 

 

 

宮城のニュース

障害者差別解消へ条例制定を検討 宮城知事、県議会で表明

 宮城県議会11月定例会は4日、一般質問を始めた。村井嘉浩知事は障害者への理解を深め、障害を理由とする差別の解消を目指す県条例の制定に向けた検討を始める意向を示した。
 同様の条例は、県内で仙台、石巻両市が既に施行している。村井知事は「県民一人一人が障害者差別の解消を自らの責務として捉え、行動することが大切だ」と強調した。
 重度心身障害者を対象とした市町村の医療費助成制度への県補助に関して、2019年度内をめどに精神障害者も補助の対象に加えることを検討する方針も示した。県の補助事業は、身体、知的障害が対象で、精神障害者が外れていた。
 中央省庁による水増しが問題となった障害者雇用率について、県は18年6月1日現在で、知事部局が2.68%、県警が2.75%となり、法定雇用率(2.5%)をそれぞれ上回ったことを報告した。県教委は2.31%で、法定(2.4%)を下回った。
 教員採用試験を巡り、県教委は19年度の障害者特別選考の募集要項から「自力で通勤できる」などの条件を外す方向で検討していることを明らかにした。
 仁田和広(自民党・県民会議)高橋啓(みやぎ県民の声)長谷川敦(自民党・県民会議)中嶋廉(共産党県議団)の4氏が質問した。


関連ページ:宮城政治・行政

2018年12月05日水曜日

 

障害者差別解消へ条例制定を検討 宮城知事、県議会で表明 | 河北新報オンラインニュース
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