マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

本日は満月

 私は昨日は警察に刑法193条と言うことで行きました。

昨日が始まりですね。

いい夫婦の日と言うことです。

昨日は、私がバイクで走っていたら、「この人しか神通力が使えなくなった」と囁かれていましたが、それでよろしいのでは?

だって、自民党はスペインの太陽に切り替わったので、そういうのは政治と宗教に於いて関係無いじゃないですか。

私の評価と言うものは。

馬鹿からは回収するし、それは全く問題無いと言うことです。

あと、こちらが自民党に寄与する筋合いは無いからね。

 

新嘗祭の日が満月であれば、これは日本神道の終わりでは?

知りませんけど。

この人しか神通力が使えなくなった言うことは、神社も無能力化したと言うことで、誰も神社の相手は実質していないと言うことでしょうな。

むしろ神社が同列で語られないのは劣化宗教の烙印を押すしかない。

 

前回の満月の新嘗祭は1999年ですね。

19年振りと言うことです。

1999年に私が終わり、そして今年に神社が終わった。

良かったですな。

更に前が1942年ですね。

 

1999年8月11日は皆既日食だったので、そりゃ自民党は嬉々としていたんでしょうな。

私もあのとき退職でも良かったな。

気持ちが悪い大河原。

 

あれから19年間、何も変わることはなかった仙台藩だ。

19年て、あれですね。

19歳の女性は婚活真っ盛りだ。本来は。

晩婚化した日本は全て自民党のせいですけど。

 

仙台の女は要らないから寄るなと言うこと。

 

仙台は官製美人局の土地だからね。

気持ちが悪いんだよ。

頭がおかしいのしかおらん。

 

こちらとしては、神社にトドメさしたのであっぱれですね。

あとは金回収してさようならだけですね。

邪魔で目障りな土地なので。

 

私は宮城県農林水産部と言う、組織で厄年には厄払いをしていた集団に精神障害者に仕立て上げられたのですね。

だから神社本庁を始末するのはつとめなのですね。

それは閉鎖病棟に入る前に大崎八幡宮には警告していたので、それであの神社は当時は「雨ガー」、「風ガー」と寝言を語っていた。

良い結果だと思います。

 

私の人生に於いてはオウム真理教、いわゆる破壊活動防止法に値する神社なんてのは切り捨てますからね。

これは国教ではないので関係無いです。

攻撃されれば反撃されるのは筋。

当たり前の正当防衛ですね。

 

まぁ法律以前に、そもそも霊媒エネルギーや神通力は現行法では債権ではないです。

財産として認められていないので、回収されようが誰も何も出来ないんですね。

だから刑事案件ですらないし、私がエネルギーを盗まれ続けたと言う所では裁判はしないし、当然のことですね。

だから神社の力なんてどうでもいいし、こちらは延々そんまんまのつもりですね。

 

今後は神仏習合、真の日本人と言う寝言だけで回るのでしょうな。

これも憲法改正の為の布石ですけど。

 

 

 

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ある重鎮の神職は言う。

神社本庁職員といえば、昔は国家公務員でいうキャリア組のような存在で、部長級ともなれば人格面でも学識面でも群を抜いていた。そのため、宮司の後継者問題に悩む地方に乞われて赴任していったものだ。だが、今ではその慣例を逆手に取り、天下り先として利用しているとしか思えない」

震災時の不祥事にも
小野氏の“影”

 東日本大震災の発生から間もない11年6月、週刊ダイヤモンド編集部と時事通信の同日報道により、明るみとなった本庁の不祥事がある。

 

 当時、伊勢神宮が、天皇家に代わって栽培する神事に欠かせない“神の米”、「御料米(ごりょうまい)」を被災地支援のために本庁を介して送ったところ、本庁がその一部を伊勢神宮や被災地に知らせないまま、職員に配ってしまったというものだ(『週刊ダイヤモンド』2011年7月2日号「仏教・神道大解剖」106ページ、ダイヤモンド・オンライン「消えた被災者支援用の“神のコメ” 行方は神社本庁職員の胃袋へ」参照)。

 実は、当時の記事では触れなかったが、「御料米の職員配布を決定し、これが露見しかけると全職員に箝口令を敷いた人物が小野氏」(複数の本庁関係者)だ。

 当時の報道からほどなく、オフレコ取材の際には口をつぐんだある本庁関係者は、「報道は全て事実。(取材時は)小野氏が怖くて本当のことが言えなかった」と打ち明けた。

 報道後、釈明に追われた小野氏は「報道内容に事実誤認がある」と関係各所に文書を配り、火消しに走った。ところが、御料米が届けられるはずだった当の福島県神社庁が、小野氏を名指しし、小野氏の釈明内容こそ事実誤認であり、「極めて遺憾」、「貴職(小野氏)による対応への猛省を要望」するという激しい抗議文を送付した。小野氏はその年、減給処分を受けている。

 別の本庁関係者は「小野氏の行動は、伊勢神宮ひいては天皇家に対する冒涜だった」と今も怒りを覗かせる。本庁職員の中には、配布された御料米を、畏れ多くて食べることも捨てることもできず、6年経った今も、保管し続けている者が少なくないという。

「本来、神職にとって争い事は全て『穢れ』。ましてや、司法の場での争いなど最も忌避すべきこと。だが、その規範たるべき本庁が内外で起こす昨今の世俗的な騒動を見ていると、怒りを通り越してむなしくなる」と、ある本庁関係者は吐露する。「本庁の傘下にいてプラスになることは一つもない」(大神社宮司)という声が日々高まる中、神社界を束ねる神社本庁はその存在意義を失いつつある。

 そして今月1日。神社本庁の年度初めに当たるこの日、新たな人事が発令された。

 神社界関係者の耳目を引いたのは二つの人事。その一つが、今特集の連載第1回で“予測”したように本庁前財政部長のK氏が、兵庫県の大神社のナンバー2、権宮司に“栄転”したこと。そして、もう一つが、神奈川県の大神社から本庁に“中途採用”された「期待の新人」(別の本庁関係者)が、小野氏の子息の名であったことだ。配属先は父の前職と同じ総務部だった――。

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