マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【悲願(笑)・燃えゆく世界の森・天に唾する】森喜朗氏 五輪成功させIOC理事就任で悲願の「世界の森」へ【厄災大明神・世界の神を横並べ】

 2017年5月7日の記事です。

昨日11月9日には「SM3ブロック2A」の発射試験がハワイで行われました。

 

要するに森喜朗が口を開くと全てが嘘、偽りなるのです。

に11月9日にはサマータイム議論も廃止なりました。

議会では桜田五輪担当相が壊滅的な答弁です。

議会を儀式にしているらしく、質問を事前に用意しなければ困ると言う答弁です。

たぶん自民党の五輪議会は単なる劇場みたいですね。台本がないと困る。

 

五輪は平和の祭典の気がしましたが、世界各国で軍事増強が進んでいる。

これは世界の森が嘘つきだからですよ。

だから2001年の同時多発テロから世の中がおかしくなっている。

元々根底には犯罪政党の自民党がありましたからね。

 

こちらが相手にすることは一切無いが、ケツが拭けなければ腹を切って頂きたいです。

又吉イエスでもないですが。

 

 

 

 

北朝鮮朝鮮労働党機関紙・労働新聞は9日、日米両国が共同開発している新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」の迎撃実験が米ハワイで行われたことに対し、「地域の平和と安全を破壊する重大な軍事的挑発行為」だと反発する論評を掲載した。朝鮮中央通信が伝えた。

(参考記事:「自衛隊の攻撃能力は世界一流」と主張する金正恩氏の真意

防衛省は10月26日、同ミサイルの迎撃実験がハワイで行われ、成功したと発表した。迎撃実験は4回目で、直近2回は失敗していた。防衛省は2021年度に同ミサイルを導入する方針。秋田県山口県への配備を目指す陸上配備型の迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」や海上自衛隊イージス艦に搭載する予定となっている。

論評は「日本反動層の下心はなんとしても朝鮮からの『脅威』説を大げさにけん伝して地域の情勢を緊張状態へ逆戻りさせ、自分らの再侵略野望を必ず実現してみようとすることだ」と決めつけた。

北朝鮮、SM3ブロック2A実験成功に反発…日米開発の新型ミサイル | DailyNK Japan(デイリーNKジャパン)
https://dailynk.jp/archives/118199

 

森喜朗氏 五輪成功させ

IOC理事就任で悲願の「世界の森」へ(1/2ページ)

2017.05.07

 
 
   
 

 東京五輪組織委員会会長の森喜朗氏(79)は五輪招致の苦労話を綴った『遺書 東京五輪への覚悟』を出版し、改めて小池百合子都知事(64)との対決姿勢を鮮明した。

 森氏の五輪への思い入れが凄まじいことを物語るエピソードは多い。東京五輪開催決定の半年前(2013年3月)、国際オリンピック委員会IOC)の評価委員が来日し、夕食会場のパレスホテル東京で記念撮影が行なわれた時のことだ。

 「撮影では1列目にIOC側の委員と日本側から高円宮妃殿下、安倍首相、竹田恆和JOC会長、当時の猪瀬直樹都知事が並び、森さんの位置は2列目以降にされた。軽んじられたと感じた森さんはカンカンに怒って撮影もそこそこに帰ってしまった」(東京五輪招致委員会関係者)

 それほどまでに面子を重んじる森氏だからこそ、“五輪の顔”としてのパフォーマンスに余念がない小池氏との対立は根深くなる。

 そもそも、自民党文教族の重鎮だった森氏は、国内の競技団体の総元締めである日本体育協会会長を長く務め、「日本のスポーツ団体のドン」として君臨してきた。その森氏が唯一、手が届かなかったのがIOC理事のポストであり、そこに立ち塞がるのが小池氏なのだ。

 「世界のスポーツ界でステータスが高いのはなんといってもIOCの理事です。森さんと親しい于再清・IOC副会長は中国オリンピック委員会副会長となり、北京五輪を成功させてIOC副会長になった。森さんも東京五輪を成功させ、最終的にはIOC理事に就任して“世界の森”になるのが悲願でしょう。人脈からいっても可能性は十分ある。

 
 
   
 

 ところが、現在の日本のIOC理事枠には旧皇族出身の竹田JOC会長が就いていてどうしても割り込めない。森さんはJOC批判を強めて会長交代を仕掛けてきたが、竹田氏と親しい小池都知事が“IOC理事には各国の王族や貴族出身者が多い。旧皇族の竹田会長だから他の理事からも一目置かれる”と守っている。これも森さんには我慢できないことなのではないか」(前出の招致委員会関係者)

 確かに、『遺書』の出版に合わせて登場した産経新聞のインタビュー(4月16日付)で森氏は小池氏以上にJOCに批判の矛先を向け、

 〈こちらはもう最悪。どうしようか迷ったけどこれは書かざるを得ないな。竹田恆和会長は人柄のよい無難な人なんだけど、その側近たちはとにかく組織委の足を引っ張ってばかり。「新参者は入るな」というのが、彼らの思想なんでしょうな〉

 そう恨みをぶつけている。

 ※週刊ポスト2017年5月5・12日号

 

森喜朗氏 五輪成功させIOC理事就任で悲願の「世界の森」へ (1/2ページ) - 政治・社会 - ZAKZAK
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