マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【持続可能賞名誉賞】奥山恵美子が好きなドイツとはこんな国【フランクフルト市&横浜市】

 下記のニュース読むと、

なんだ奥山恵美子はあっちの人なんじゃんと感心できます

そういう人物が前仙台市長と言うことですね。

まあ評論家の目線だとは思うので、大方は確かなのだろうと思います。

梅原元市長は仙台での中華街整備反対派だそうでしたけど、まあ逆の市長だったと言うことで・・。

私は奥山時代から要りませんので。

こういうのは売国奴と言うのかな?

まあ市民目線ではあり得ないことは確か。

 

まぁあれじゃないですか?

東西線の年間89億円赤字は、東北大学七十七銀行で折半して頂ければいい

あの整備は七十七の考えも入っていると思うので。

東西線の赤字は仙台市民が負担するものではないことは確かです。

責任の所在はしっかりすべきと思います。

 

 

【書評】なぜ、ドイツのメディアは日本をこんなにも嫌うのか

まぐまぐニュース! / 2018年8月20日 22時0分

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ドイツの人々が日本人をどう思っているか、ご存知でしょうか。今回の無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』で著者の柴田忠男さんが紹介しているのは、ドイツメディアが報じる悪意に満ちた日本の情報。特に原発に敏感なドイツ人の日本への反応は、驚くべきものでした。

51H4Z99ZQIL『ドイツで、日本と東アジアはどう報じられているか?』

川口マーン惠美 ・著 祥伝社

日本人はなぜかドイツが好きだが、ドイツのメディアは日本に無知で悪意に満ちあふれている。一方で中国に対する報道はきわめて好意的だ。ことアジアについては不公正で質が低い。中国と韓国の見解を事実として取り上げ、日本の主張については、まったく無視している。ドイツと中国はいまや蜜月時代で、中国のプロパガンダが行き渡り、日本に関する報道は歪曲されまくっている。

東日本大震災原発事故についての、ドイツの反応はひどいものだった。

いつもは何に対しても懐疑的なくせに、何かの拍子でマイナスの方向に振れると、集団パニックや過激なデモなど、一丸でとんでもなくヒステリックになっていくのがドイツ人だが、今回も例外ではなかったようだ。そういえば、チェルノブイリ原発の事故にときも、一番ひどい風評が巻き起こったのがドイツだった。

ドイツ人は自分たちの脱原発の決定に大いなる誇りを持つ。実際は2023年には止めようと言っているだけで、脱原発計画は大いに難航している。なぜかドイツ人はそれを完璧に無視する。強情で頑固な国民の、盲目的なまでに強靱な意志である。日本に関するニュースは、数年間、ほぼ90%が原発がらみで、中国人のノーベル文学賞の記事は多いのに、山中伸弥は殆どニュースにならない

ドイツのメディアは、日本国民は脱原発を欲しているが、民主主義の精神が未だ分かっていないので、唯々諾々と権力者に従っている、「フクシマから何も学ばない日本人」だと非難する。とにかく「日本人は何も知らない」という認識は大抵のドイツ人が持つイメージだ。ドイツ人にとって、日本国民は反原発でなければならないのだ原発は悪で原発が善、それ以外の論理はない。

 

脱原発という正義を行う知性と勇気のあるのは、やはりドイツ人だけであった、とドイツ人は思っている。すべてを犠牲にしても反原発をすべきだと単純に信じているドイツ人には、やむを得ず原発を選択するという思考は理解しがたいものなのだ。しかし、ドイツの原発ゼロの見通しは非常に暗いのが現実だ。

自然エネルギーをバックアップするため火力発電を増加、強化しなければならない。CO2の排出量が増えるが黙っている。目玉の洋上風力発電も高価すぎて建設が進まない。再生可能エネルギーの買取制度も暗礁に乗り上げ、一般消費者の電気代がアップ。最大の問題は、送電線建設が住民の反対で……(笑)。

著者は言う。2023年のドイツの脱原発は失敗する可能性がかなり高い日本はドイツが成功してから真似をしても遅くはないのではないか。まことに同感だ。福島の原発が爆発した映像は何度も何度も放映されたが、迫力不足と思ったのか、不気味な爆発音を付け加えたという。そこまでやるか、ドイツ人。ドイツの周辺国はみな原発推進の悪い国だが、なぜかメディアはその不安を言わない。

ドイツメディアの尖閣竹島、日中・日韓の歴史問題に関する記事は、中韓の言い分の鵜呑み日本の主張の完全無視、著しい事実誤認から出来ている。「ほとんどのドイツ人にとって、記事の過誤を判断するだけの基礎知識もなければ関心もない。読めば必ず書かれていることをそのまま信じることになる」

ドイツにとって日本は、世界中でほとんど唯一のライバルだ。日本の好調は嫌悪しかない。だから常に攻撃の矛先は日本に向く。ドイツ好きの日本人は少なくない(わたしもかつてはそうだった)が、ドイツは日本が嫌いで、ウマがあうのが中国だ。中独が相手ではそうとう手強いが、負けるもんか。

編集長 柴田忠男

 

【書評】なぜ、ドイツのメディアは日本をこんなにも嫌うのか- 記事詳細|Infoseekニュース
https://news.infoseek.co.jp/article/mag2news_368243/

 

 

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