マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される太陽の神の生まれです。

2018年10月29日の太陽活動

 本日の太陽活動です。

本日の28日付の黒点は0個でした。

私の予測通りでした。

明日29日付の黒点も0個と思われます。

30日付の明日の黒点も同様に0個と思われます。 

 

太陽風は、低速の330km/s前後での推移でした。

明日も同程度だと思われます。

若干上昇する可能性もありますね。

私は外よりも自宅の方がストレスたまるので。

 

本日は通院日でしたが、親が病院に来ると思っていたら来なかったので、

何も憤慨することもなく、こちらは冷静なまま特に不快なこともなく終わりました。

そのまま反則金納付、そして免許センターにそのまま行って、顛末を話してきました。

要するに私は仙台市役所に精神病院にぶち込まれて運転免許が失効したので、「運転適性相談」と言うのを過去に受けたわけですね。

別な機会に触れますが、私は過去に「運転適性相談修了証」はとっくに貰っており、既に運転する能力はあるとお墨付きは受けているわけです。

だからこの適性相談は私は既に対象外なんですね。

そして転院して大幅減薬したので、汚名返上と言うことで、話しに行きました。

この話は11月1日に内容は書きます。

結果的に私の違反は免許の問題ではなく、道路を造った側の問題と言う説明であり、警察が許可していないのに自治体が勝手に道路を造ってしまうそうなんですよ。そしてそれに対する罰則がないのでどうしようもないそうです。

 

担当者から「無料相談所があるから」、「訴えれば県警本部も弁護士を立てる」、「反則金納付しちゃったの?」と言う感じで逆に同情されました。

それで、「働いているの?」と2回も聞かれたわけですけど、更には「誰でも人間おかしくなる時がある」と。

 

やはり常に私の足を引っ張っている輩が居るので、くだらん親に丸め込まれた通院を繰り返していたと言うことで、常に親が癌、そして土地が癌。当然のことだと思います。

ということで、本日の外回りは憤慨する要素が皆無だったので、太陽風が弱いままだったと言うことで、昨日の予測は外れでした。

やはり馬鹿の相手をすると、自分も貶められて馬鹿の仲間入りになるので、気をつけましょう。

付き合う相手の選択はとても重要だと思います。

 

脱線要素が大きかったですが、こういう日でした。

 

結局ですね。世の中で太陽風を予測している人は居ないでしょうね。

それくらい敏感なんですよ、これは。

だから私くらいかと・・。

 

 

最近10日間の観測値 
データ日: 20181028 (UT) ©NOAA/SWPC
年月日(UT) 黒点 F10.7
2018年10月19日 0 70
2018年10月20日 0 70
2018年10月21日 0 71
2018年10月22日 0 71
2018年10月23日 0 72
2018年10月24日 0 70
2018年10月25日 0 69
2018年10月26日 0 69
2018年10月27日 0 69
2018年10月28日 0 68

 

黒点情報 -- 宇宙天気情報センター(NICT)
http://swc-legacy.nict.go.jp/sunspot/index.php

 

 

日報2018年10月29日

【今日の宇宙天気情報(2018年10月29日 15時00分JST)】

この情報は、国立研究開発法人情報通信研究機構が配信しています。
担当:デヴェラ
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【概況・予報】

太陽活動は静穏でした。
引き続き今後1日間、太陽活動は静穏な状態が予想されます。
地磁気活動は静穏でした。
引き続き今後数日間、地磁気活動は静穏な状態が予想されます。
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【太陽活動】


太陽活動は静穏でした。
太陽面で目立った活動は発生しませんでした。

STEREO探査機の極端紫外線画像(EUVI)によると、本日から明日にかけて太陽面の東端から新たに回り込む活動的な領域はありません。

29日6時UT現在、太陽面上に目立った活動領域はありません。
引き続き今後1日間、太陽活動は静穏な状態が予想されます。

■過去3日間に大きなフレアの発生はありませんでした。

 

地磁気活動】


地磁気活動は静穏でした。
太陽風速度は低速な330km/s前後で推移しました。
この間、磁場強度は弱い4nT前後で推移しました。

SOHO探査機の太陽コロナ画像(LASCO)とSTEREO探査機の太陽コロナ画像(COR)によると、今後の地磁気に大きな影響を与えるCME(コロナ質量放出)は新たに観測されていません。

SDO衛星の極端紫外線画像(AIA211)によると、太陽面低緯度の西20度付近にコロナホールが位置しています。
このコロナホールは小規模のため、今後の地磁気への大きな影響はない見込みです。

引き続き今後数日間、地磁気活動は静穏な状態が予想されます。

 

レポート | 過去の日報・週報・臨時情報・トピックス一覧 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/report/view.html?ym=201810&ids=d2018302&type=daily+weekly+bulletin+topics#js-report-viewer

 

 

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