マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

「神は存在しない」 ホーキング博士、最後の著書出版

10月16日の現地のニュースです。

有名なホーキング博士の著書が出版されると言うことで、色々な説が記されているようです。

その中で、一番身近で衝撃的な事は、「神は存在しない」と言う言葉ですね。

私も「神は人間が作り出したものだ」と思っているので、私も無神論ですから、

天を眺めて、数字と事象で生きるべきだと思います。

この先100年間で、人間が太陽系を自由に飛べるかどうかは分かりませんが、あとは同調できます。

反重力システムとワープのシステムが、技術の到達点だと私は思っていますが、これを発明できた人はまさにかつてない業績を残した人になるのでしょうね。

 

そういうのが、UFOとして飛んでいるらしいのですよ。宇宙人が先に発明しているみたいです。

 

地べただけ眺めていても、進歩が無いのはその通りだとは思います。

 

やはり、地動説も宗教で否定されて進歩が止まっていたので、そういうのを考えない色々な目線で物事を見られる人が、新しい思想で新しいものを発見できるのだろうと思います。

 

過去に囚われていては何も出来ない、進めないと言う思想の現れだと思います。

 

これは神の国発言への皮肉としては、最も相応しいのかなと思うところです。

 

 

 

「神は存在しない」 ホーキング博士、最後の著書出版

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インタビューに応じるホーキング氏

ロンドン(CNN) 「神は存在しない」――。今年3月に死去した天才宇宙物理学者、スティーブン・ホーキング氏。このほど出版された最後の著書「大きな疑問への簡潔な答え」で、そう結論付けていた。

ホーキング氏はALS(筋萎縮性側索硬化症)と闘いながら偉大な業績を残し、76歳で死去した。未完成だった最後の著書を遺族や同僚が完成させ、16日に出版した。

同書はホーキング氏が寄せられた質問に答える形で、「宇宙人は存在する」「人工知能は人間をしのぐかもしれない」「時間旅行の可能性は否定できない」といった説を打ち出している。

神については、「神は存在しない。宇宙を司る者はいない」と断言し、「何世紀もの間、私のような障害者は、神に与えられた災いの下で生きていると信じられていた」「だが私はそれよりも、全ては自然の法則によって説明できると考えたい」と記した。

さらに、「地球外に知的生命体は存在する」と述べ、時間旅行の可能性については「現在の理論では否定できない」と指摘。「次の100年の間に、太陽系のどこへでも旅行できるようになるだろう」とも予測した。

英ロンドンで15日に行われた発表会では、ホーキング氏が残した発言も紹介された。この中で同氏は、「ブレグジット(英国のEU離脱)やトランプ大統領が移民や教育の進展に関して新たな影響力を振るう中で、我々は科学者を含む専門家に対する世界的な反乱を目の当たりにしている」と警鐘を鳴らしている。

それでも同氏は著書の最終章で「未来をどう築けばいいのか?」という疑問に答え、希望に満ちたメッセージを読者に残した。

「星空を見上げることを忘れずに。足元ばかり見下ろしていないで」

 

CNN.co.jp : 「神は存在しない」 ホーキング博士、最後の著書出版
https://www.cnn.co.jp/fringe/35127106.html