マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される太陽の神の生まれです。

【サッカー】スペイン15年ぶりにホームで敗北

 10月15日のニュースです。

これは、日本での10%消費税導入表明もあり、日本が動いた日ですが、

同日に私がキリスト教とスペインについてブログで言及したわけです。

 

そもそも、私の名前はオリンピックそのものなんですが、

本来は私はそういう見えない何を操るのでそういう名前を勝手に付けられたわけで、

人生上馬鹿馬鹿しいから後から改名はするつもりなのですが、

 

私ですね、接戦の試合であれば、勝敗は変えられます。

そういう、微妙なところで結果が違ってくるんですね。

 

そもそも、人間は殆どが自分の努力でカバーするもので、

あとは運です。

 

99%の努力と1%のひらめき。

これが、トーマス・エジソンの格言ですが、

割と運と言うのは微妙なところで大きく働くので、

おろそかにすると失敗し続けます。

 

エジソンの格言は、努力すれば報われると誰もが捉えがちですが、

実は全然違う。

 

ひらめきと言う運が舞い降りて来なければ、99%の努力は水泡に帰す。

そういう格言です。

やはり努力し続けてあえて発明に辿り着いた、

その運命に喜んでいた当時の当人なんだろうと思います。

 

話しは戻り、下記のニュースを見れば、

スペインが私の記述と同日に15年ぶりの敗北していると言うことで、

こういうのが天命です。

 

また、勝者のイギリスは31年ぶりの勝利と言うことで、

日本国に於けるこの30年間の象徴であった平成を表していると思いませんか?

 

私は30年間は不毛だったと理解しているので、そういう数字が出てくるのは、

これは必然だろうなと感じています。

 

 

最後に私はこのスペインとイギリスの試合は見ていません。

スペインと言う範囲で運が下がれば、あとは見なくても同じなんですね。

一々試合をなめ回すように見る必要すらないわけです。

まあ、リアルタイムでやれば一番確実ではあります。

 

 

スペイン、ホーム公式戦で15年ぶりの敗戦…イングランドが前半3得点で逃げ切り

イングランドがスペインを撃破しネーションズリーグ初白星 [写真]=Getty Images
サッカー総合情報サイト

 UEFAネーションズリーグのリーグA・グループ4が15日に行われ、イングランド代表はアウェイでスペイン代表に3-2で勝利した。

 イングランドは開始16分、ラヒーム・スターリングが左サイドのマーカス・ラッシュフォードのスルーパスで抜け出し、冷静に右足シュートを沈めて先制に成功した。30分にはラッシュフォードがエリア内へ走り込み、ハリー・ケインのスルーパスを右足で流し込んで追加点。さらに38分にはロス・バークリーの浮き球パスをケインが折り返し、中央のスターリングが押し込んで、イングランドが3点リードで折り返した。

 3点を追うスペインは58分、パコ・アルカセルが途中出場1分後に右CKを頭で流し込み、反撃の狼煙を上げる。63分にはロドリゴがGKジョーダン・ピックフォードに詰めて一度はボールを奪うが、シュート前にカット。ピックフォードの執拗な守備にスペインはファールを主張したが、PKは与えられなかった。その後もスペインが猛攻を見せ、後半アディショナルタイム8分には、セルヒオ・ラモスがヘディングシュートを叩き込み1点差としたが、直後に終了のホイッスル。イングランドが3-2でスペインを撃破し、UEFAネーションズリーグ初白星を飾った。一方のスペインは2003年6月にギリシャ代表に負けて以来、国内で行われたホーム公式戦で15年ぶりの敗戦。ルイス・エンリケ監督就任後は3連勝でストップし、初黒星を喫した。

 スペインは次節、11月15日に敵地でクロアチア代表と対戦。イングランドは同日の国際親善試合でアメリカ代表をホームに迎える。

 

スペイン、ホーム公式戦で15年ぶりの敗戦…イングランドが前半3得点で逃げ切り | サッカーキング
https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20181016/848116.html

 

 

若きイングランド、スペインに敵地で31年ぶり勝利 平均“23.36歳”も「成熟していた」

イングランドが31年ぶりに敵地でスペインに勝利した【写真:AP】
イングランドが31年ぶりに敵地でスペインに勝利した【写真:AP】

 

1959年以降で史上最も若いスタメン11人で3-2勝利 サウスゲイト監督も称賛

 平均年齢23歳という若きイングランド代表が、強豪スペインに打ち勝った。現地時間15日のUEFAネーションズリーグで“スリーライオンズ”(イングランド代表の愛称)が敵地で3-2の勝利を飾り、チームを率いるギャレス・サウスゲイト監督も選手たちを称賛した。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じている。

 今夏のロシア・ワールドカップでも若手選手を積極的に起用してベスト4と躍進したイングランド。このスペイン戦では、さらに若返りを図った。

 スタメン11人のうち、25歳よりも上の選手はトットナムのDFキーラン・トリッピアー(28歳)のみ。イングランドサッカー協会(FA)によれば、トットナムのFWハリー・ケイン(25歳)、マンチェスター・ユナイテッドのFWマーカス・ラッシュフォード(20歳)など20代前半の選手を中心に構成されたチームの平均年齢は23.36歳だったという。1959年以降では史上最も若い先発メンバーとなった。

 前半からトップギアイングランドは、前半16分と38分にマンチェスター・シティFWラヒーム・スターリング(23歳)、同29分にラッシュフォードが得点。試合の半分が終わった時点で3点のリードを奪った。後半に好調のドルトムントFWパコ・アルカセルと、レアル・マドリードDFセルヒオ・ラモスのゴールで1点差まで詰め寄られるも、逃げ切って勝利をつかんだ。敵地でスペインに勝利したのは1987年2月の対戦以来(4-2)、実に31年ぶりとなった。

若きイングランド、スペインに敵地で31年ぶり勝利 平均"23.36歳"も「成熟していた」 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
https://www.football-zone.net/archives/141561

 

 

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