マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される太陽の神の生まれです。

マヤ・アステカ文明を滅ぼしたのはキリスト教

 この案件は、史実ですので、部分転載のみと言うことで。

そもそもマヤ文明を葬ったのはキリスト教であり、マヤの天文学を逆手に利用したのもキリスト教です。

また、私の人生は三位一体の改革で潰されたわけで、仙台のキリスト教全てが迷惑な組織の対象でしかない。

それがまず書くべき結論ですね。

 

ですので、いつの時代においても破壊者はキリスト教でしかない。他国に進出するのもキリスト教です。 

 

ギリシャ古代オリンピックを破壊したのもキリスト教だし、最近まで犯罪を繰り返していたのもキリスト教だ。

この教えの何処が正しいのか、理解しかねますね。

女性の人権を常に破壊し続けているのもまさにキリスト教と言えます

 

こういう宗教がよく他者に対して「迷惑だと」と語れるものですね。

自分たちの存在が迷惑であると自覚出来ていません。

 

 こういう裏では何をしているか得体が知れない宗教に、児童を預けるのは不謹慎だと思います。

保護者が毎日子供に対して、学校等での様子を確認して、何をされているかチェックすべきであると提言します。

ちゃんとニュースで前科がある宗教であると公に認定されています。

そういう体質なんですよ。

 

 例えば、別件で記述する予定ですが、城県での警察官刺殺を引き起こしたのは、

東北学院大学の学生であり、この大学が米国横浜キリスト教です。

要するに、キリスト大学の教えを受けると、一部は殺人に走ってしまうと言うことなのでしょうね。

そういう思想を教育されているのだと思います。

 やはり環境というか、仙台での全ての大学の中で、この東北学院大学思想教育水準は劣悪であり、であるからして普通はなかなか発生しない、強い殺意を持った刺殺事件に繋がったと・・。

とても危険な思想の大学であると思います。

 要するに、個々で随分出席率は異なるみたいですが、キリスト系大学では礼拝があるわけで、ここでエスが救ってくださると説き伏せているはずですが、このような殺人に強行した心理からすれば、全く追い込まれても救ってくれない宗教であると言う一つの証明ですね。

 

 話を戻します。

 

 古代オリンピックに関しては、説明は省きますので、衰退していく様をリンク先でご覧ください。

 

 古代オリンピック - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF

 

 キリスト教の組織での性犯罪については、下記のリンク先を。

 

「教会」は性犯罪の共犯者だった – アゴ
http://agora-web.jp/archives/2030151.html

カトリックローマ法王苦境 「性的虐待知りながら放置」 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180828/k00/00m/030/105000c

 

 

さて、本題です。

 

まず、マヤ文明の思想を受け継いだアステカ帝国の水上の都を陥落させたのが、下記のエルナン・コルテスですね。

ヤの伝承の中に白人が来る預言が存在し、コルテスを神として迎え入れてしまい、そこで最終的に少数で攻め滅ぼされたと言うことで、不運な運命を送った当時のアステカ帝国です。

 

下記の1992年から2002年と言うのは、実は厚生労働省精神障害行政とリンクしているんですね。この件については別な機会に記述します。

結果的に、私が三位一体の改革2002年6月に合わせて美人局で潰され、貨幣がユーロに移り、コルテスの肖像が消滅しました。そんな過去があります。

 

 

 

 

エルナン・コルテス

 

初代バジェ・デ・オアハカ侯爵英語版エルナン・コルテス・デ・モンロイ・イ・ピサロスペイン語Hernán Cortés de Monroy y Pizarro1485年-1547年12月2日)は、スペインコンキスタドールメキシコ高原にあったアステカ帝国を征服した。

1992年から2002年ユーロ導入までスペインで発行されていた最後の1,000ペセタ紙幣の表面に肖像が使用されていた[1]

 

エルナン・コルテス
Retrato de Hernán Cortés.jpg
生誕 Hernán Cortés de Monroy y Pizarro
1485年
メデジンカスティーリャ王国
死没 1547年12月2日
カスティジェッハ・デ・ラ・クエスタスペイン王国
職業 コンキスタドール
著名な実績 アステカ帝国の征服
署名
Hernan Cortes Signature.svg

 

 

エルナン・コルテス - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%B9

 

 

 

スペインは、過去には無敵艦隊が有名の太陽が沈まない国とされておりました。ですからスペインの太陽は太陽神の太陽ではなく、武力の太陽と言うことですね。

 

それが、2004年8月13日108年ぶりの28回夏季アテネ・オリンピックと言うことです。この8月13日がコルテスの日です。

この時点で、私は完全に五輪は用済みです。

まぁ、原点に返れば、1992年7月25日第25回夏季バルセロナ・オリンピック、これで用済みなんです。

これが、要するに貨幣のコルテスと同じ1992年なんですよ。

 

 この7月25日が、私の再交付後の運転免許証の7月25日であり、森喜朗の息子が死んだ日です。

 

存在証明 - マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs
https://maya-taiyoushin.hatenablog.com/entry/2018/10/01/120109

 

 

下記に、7月25日の年表を貼ります。

 

7月25日(しちがつにじゅうごにち)はグレゴリオ暦で年始から206日目(閏年では207日目)にあたり、年末まであと159日ある。誕生花はインパチェンススイセンノウ。


1960年 - 障害者の雇用の促進等に関する法律施行。

1992年 - 第25回夏季オリンピックバルセロナオリンピックが開幕。8月9日まで。

1998年 - マイクロソフトが「Windows 98 日本語版」を発売。


ヤコブの祭日
エス使徒の一人ヤコブの、カトリック教会における祝日。


7月25日 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/7%E6%9C%8825%E6%97%A5

 

 年表を見ると一目瞭然であり、私が計画的に精神障害者として仕立て上げられ、職を奪われて、挙げ句に精神障害者として私を低賃金でこき使おうとした、自由民主党の方略です。浅野史郎ですが。

 

要するに、私は自由民主党など更々相手にしていませんし、だから裁判で金回収と言うのが、最短での勝利のルートなんです。

だから、こうやってブログで整理しています。

 

 私は生まれた瞬間から、自由民主党なんて私の人生に微塵にも関係は無いと断言しておきますそういう方々は全く知りません。

 

 さて、最後にこの記事の題目の続きです。

 

スペインアステカ帝国を滅ぼして、天文学を逆手に利用してして、その天文学を取り入れた伝導所を建築しました。それが下記記事です。

 

 

 15世紀半ばから17世紀半ばまで続いた大航海時代の終わりごろ、当時のスペイン帝国北米大陸およびカリブ海、太平洋などにまたがるヌエバ・エスパーニャと呼ばれる領土を有しており、先住民族に対するキリスト教の布教を進めてきました。その中でスペインは、天文学を教会の建築に取り入れることで、太陽信仰を行っていた先住民族に対してキリスト教をうまく浸透させるという手法を採っていました。

 

 カリフォルニア州立大学モントレーベイ校の考古学者であるルーベン・G・メンドーサ博士は、カリフォルニアおよびメキシコ、そして中央アメリカに至る地域に点在するキリスト教の伝道所を現地調査し、建物建築に隠されていた秘密を明らかにしました。そこには、当時すでに太陽の動きを正確に把握していた天文学の知識と宗教を融合することで、人々の信仰心をかき立てるためのテクニックが盛り込まれています。

 

伝道所の建設にはすでに改宗したネイティブアメリカンの労力が投入され、スペイン人宣教師の指導の下で作業が行われたとのこと。建設後は宣教師によるコミュニティ指導が行われ、場合によってはスペイン語ではなく現地の言葉が用いられることもあったそうです。

そのようにして建設された伝道所の多くは、夏至冬至春分の日秋分の日、または特定の宗教に関する日になると、太陽光が建物に開けられた小窓から差し込み、教会で最も神聖な場所である聖職台などを照らすようになっています。

 

 メンドーサ氏は、カリフォルニア州にある多くの伝道所で同様の現象が起きることを知りました。その多さから決して偶然ではないことを確信したメンドーサ氏は、それぞれの伝道所に関する詳細な調査を実施。建物の配置や礼拝堂が向いている方位、そしてその土地ごとの夏至冬至などの日に太陽が通る軌道を計算することで、合計で21ある伝道所のうち14カ所で夏至冬至、または春分秋分の日に教会内部に日光の筋が差し込むように設計されていることを突き止めました。

サン・ホアン・バティスタ伝道所の構造を示す図によると、向かって右側に位置している礼拝堂は、建物全体に対して90度ではなく、やや角度をもって作られていることがわかります。この絶妙な角度により、サン・ホアン・バティスタ伝道所では冬至の日に太陽が聖職台を照らすようになっているというわけです。メキシコ人宣教者は、教会にこのような仕組みを取り入れることで、太陽を崇拝していたネイティブアメリカンの信仰心とイエス・キリストとを結びつけ、次々とカトリック教徒へ改宗することにつなげていきました。

 

 

ネイティブアメリカンキリスト教を広めるためにスペイン人は「太陽」を利用した - GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20171226-winter-solstice-illuminations-spanish-missions/

 

(21:22 執筆完了)